サミュエルよりの手紙!”24

米国では、Alt Rightと、Antifa・BLMという人々がクラッシュし、大変な騒ぎになりました。また、南部の州では、南北戦争を戦ったリー将軍の銅像を取壊し(サヨクと見られる皆さんがそれを踏みつけたり叩いたり、蹴とばしたり・・・)のようなことが起こっており、欧州では、極右政党が台頭しており・・・などと報道されていて、これを機会に、今時の欧米の極右とはどのような皆さんなのかを考えてみることにしました。全てを語ることはできませんが、今の時点で考えたことを書皆さんこんにちは。
いてみます。
まず質問です。「欧米は、キリスト教・ユダヤ教・ヒューマニズムの土台に建てられた民主主義を誇りとしており、それに同意する限りにおいて、人種・民族・宗教・性別・性的志向云々に関わらず、欧米に住まうことを歓迎する」と考えている人は、極右でしょうか?
このような考え方をする人の中に、オランダ自由党初代党首のヘルト・ウィルダーズがいます。マスメディアは彼のことを極右政治家だと言っていますが、皆さんはどう思いますか?
極右と言えば、ヒトラーを思い浮かべる人が多いでしょう。ウィルダーズはマスメディアにはヒトラー扱いされていますが、それならヒトラーはどのような思想の持主だったのでしょうか。
ヒトラーは分厚い本を書いているぐらいですから、いろいろ考えていた人なのでしょうが、彼の考えの中に、アーリア人こそが優れていて、でも、アーリア人の純潔を汚す人々がいて、だから、彼ら(例えばユダヤ人)を抹消することが、平和をもたらす、というものがあります。ヒトラーが欧州で警戒されるはずですね。
しかし、この、「純潔を汚す人々がいて」云々は、北朝鮮の主体思想に入れ込んでいる韓国の従北派の皆さんの中にも見られますよ。すなわち、米国や日本の文化に染まったから韓国は民族の純潔を汚してしまっているという・・・。そっくりじゃないですか。だから、米国や日本の影響力を無くして韓国を浄化し、そして純潔を保っている北朝鮮の方を向こうという具合になるわけでしょう(その結果、反米・反日となる)。
スターリンも似ていますよね。共産主義以外の(というより、自分以外の)考えを持つ人々を次々と粛清しました。共産主義の純潔が汚されるのを恐れたのでしょうか。
だから、極右と極左はある意味、双子なのです。
人種・民族・宗教・性別・性的志向にはこだわらないと明言するウィルダーズなど、ヒトラーから見れば、強制収容所送りでしょう。それなのに、両者は等号で結ばれていて、そして、それに疑問を抱かない人々がマスメディアに溢れていて(それとも両者は異なることに気づかないふりをしているのでしょうか)・・・。
実際、ウィルダーズは、一昔前なら、リベラルなグループに入っていたと思います。しかし、21世紀の欧米リベラルは、文化的マルクス主義と言われる思想にどっぷりと浸っており、白人・男性・キリスト教徒が抑圧者なのだから、彼らに勝利すればこの世界は平和になると心底信じていて、この考えに同意しない人たちと文字通り戦いを繰り広げています。そのような今時のリベラル派からすると、白人・男性で、かつ、キリスト教・ユダヤ教・ヒューマニズムを尊重しようと主張するウィルダーズはサタン!に映るのでしょう。
しかしこれでは、ほとんどカルトのような・・・
いずれにせよ、白人・男性・キリスト教徒というたった三つの属性でひとまとめにサタン扱いされてしまう人々には同情します。
今回も最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
ヘルト・ウィルダーズと、彼が批判しているイスラム教については、次回のお手紙に書いてみようと思います。
それでは、またお会いしましょう。
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パク社長、やめてくれ~

止めて〜伊豆の森林をパネルで覆うのは、パク社長止めて日本を破壊しないで!
韓国で、やってくれ!
東京ドーム10個分の伊豆の森林を破壊し、何が自然エネルギーだ!

韓国でやれパク社長よ。

韓国と日本の合同会社、「伊豆メガソーラーパーク合同会社」朴社長です。

http://jp/
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自然を破壊するメガソーラーの中止を!
私たちは、伊豆の自然とともに日々暮らしています。
朝日、海、山を毎日眺め、その日々刻々と移り行く景色から、この地で生きる喜びを感じています。
今、その大切な自然環境を壊す計画が動き出しています。
メガソーラーが作られる!
48ヘクタール、東京ドーム10個分の広さの林を伐採し、土を削り、約12万枚の太陽光パネルを敷き詰めるという計画です。
 
「伊豆高原メガソーラーパーク発電所から海を守る会」提供
 
これは大室山の広さに匹敵します。事業地周辺には豊かな自然に恵まれた別荘地を求めて移住したきた人達が住んでいます。

以下の完成予想写真は事業者からの写真資料が提供されないために、当会関係者が業者提供の地図を基に類推し作成したもの。事業者からの写真が提供され次第すぐに更新していく予定

伊東市のランドマーク、大室山周辺の景観も台無しになってしまいます。
タイトル写真は建設予定地の近くの伊雄山山頂から大室山を見た景色です。この美しい景色が下の写真のようにメガソーラー建設によって変わってしまうのです。

大室山からの風景も一変します。
 
景観が損なわれるだけではありません。土砂崩れ、土砂流失、洪水の危険が高まります。大雨の度に泥水が川に流れ込めば海を汚すことになるでしょう。海の恵みを基にしている水産業、観光業も打撃を受けるでしょう。
私たち「伊東メガソーラー建設の中止を求める会(略称「伊東MS中止の会」)」はこの建設計画の中止に向かって動き出しました。
この地に代々暮らしてきた方々も、伊東の素晴らしい自然に魅了されて来た方々も、このメガソーラー建設に疑問を感じたならば、
一緒に声を上げていきましょう。

http://izu-np.co.jp/ito/news/20170614iz0000000009000c.html

慰安婦に続いて強制徴用と言って請求を始める韓国?ガチ無理さよならだ


鈴木信行氏のブログより
https://ameblo.jp/ishinsya/
 
今の若者の言葉でガチ無理!という言葉がある。
絶対に無理~という意味だ。
 
もう火病韓国とのお付き合いは無理だ。
安倍政権はともかく、民間では無理~と宣言したいよ。
 
日韓基本条約でお互いの請求権を放棄した意味がない。
一方的に日本だけが国益を損ねる関係って成立するか。
 
普通は成立しないだろう。
日本が植民地支配したから賠償金を永遠に韓国に与えてもいいという解釈か。
 
統治はしたが、植民地支配はしていない。
朝鮮半島を開発し発展させたが、収奪はしていない。
もう火病韓国に関わりたくない。
 

韓国の文在寅大統領は17日、就任100日を迎え青瓦台(大統領府)で記者会見した。
 
慰安婦問題について、
「慰安婦問題が公になったのは(1965年の韓日請求権協定が結ばれた)韓日会談の後で、会談では取り扱われなかった問題」
「会談で慰安婦問題が解決されたというのは理屈に合わない」と述べた。
 
強制徴用問題について、盧武鉉政権時代に日韓請求権協定で解決されたことを確認済みとの指摘に対しては、
「両国間の合意は個人の権利を侵害できない」
「(元徴用工)個人が(働かせた)会社に持つ民事的な権利は残っているというのが韓国憲法裁判所と大法院(最高裁)の判例」と述べた。
 
しかも図々しく
「歴史問題が韓日関係の未来志向の発展にとって障害になってはならない」
「歴史問題は歴史問題、韓日協力は協力と別に取り組んでいくことが重要だ」と勝手なことを述べている。
 
前政権での日韓合意には、
「外交部がTF(タスクフォース、作業部会)を立ち上げ、合意の経緯などについて検証作業を行っている」
「作業が終わり次第、外交部が(合意の維持・見直しの)方針を決める」と述べた。
 
大統領が言っちゃあお終いだ。
火病韓国との約束は政権が変わると効力が無くなる。
国と国との国際条約も反故にされる。
 
火病韓国とのお付き合いは「もう無理」だ。
 
文在寅政権の経済政策は大きな政府をつくるばら撒き政策だ。
必ず財政破たんする。
日本はゆすり集りに応じることなく、韓国との間に一線を引くだけだ。
 
 

共産党との共闘の撤回を明言した前原誠司 - 沈黙して追従する共産党

https://twitter.com/yoniumuhibi
(19日)、プライムニュースに生出演した前原誠司が、共産党との関係について「根本的な外交・安全保障、税の中心である消費税に関し、まったく意見の合わないところと選挙協力という話にはならない」と言い、「野党共闘」を見直す姿勢を明らかにした。また、16日のに配信されたネット記事でも、共産党との基本政策の違いを強調し、共産党との選挙協力は難しいと発言している。7日の代表選出馬会見でも、「政策理念が一致しない政党と協力すること、連立を組むことは野合でしかない」と述べ、民進党の現執行部が進める「野党共闘」に否定的な見解を述べていた。前原誠司が新代表になった場合は、共産党との共闘がリセットされるのは確実で、次の衆院選で小選挙区に統一候補を立てることはしないだろう。2年間続けてきた「野党共闘」路線はピリオドが打たれる。17日の時事が報じた代表選の情勢によると、議員票は前原誠司が大きくリードして6割を固め、衆参全議員166人の100人を取るかもしれないという党内の声が伝えられている。枝野幸男の方は、代表選のポイントの3分の2を占める党員・サポーター票が頼りだが
、ここまでのマスコミ報道を見るかぎり、前原誠司が優勢に選挙戦を進めている現状は否めない私はてっきり、前原誠司の代表当選を危惧し嫌忌する共産党が、全国の民進党の党員・サポーターに向けて、暴力装置であるしばき隊を動員して徹底的なネガティブキャンペーンを展開し、ネットの中が騒然とした戦場状態になるものと予想したのだが、豈図らんや、そのような気配は微塵もない。逆にしばき隊の軍師である中野晃一が、前原誠司の社会政策はリベラルだなどと倒錯した阿諛を言い、平身低頭で美化する卑屈な態度に出て、前原誠司に対して宥和と懐柔で臨むよう「司令部の方針」をしばき隊末端に「指示」している。そのため、蓮舫の二重国籍問題のときは暴力的な口調で今井雅人や原口一博を恫喝し、激しい罵倒と挑発で襲いかかったしばき隊員たちが、前原誠司に対して何の批判も反論も浴びせず、黙過と容認を続けるという奇妙な事態が出現している。わずか3週間前、横浜市長選で林文子の応援演説に立った山尾志桜里に対して、しばき隊が行った誹謗中傷と嫌がらせのリンチ攻撃は凄まじかった。その修羅場の昂奮がウソのように、前原誠司が繰り出す「野党共闘」白紙化の宣告には羊のように沈黙を続けている。一見して奇怪な絵だが、理由があり、前原誠司が代表になる蓋然性が高く、そうなったとき、足下に跪いて土下座しながらでも共闘継続を懇願しないといけない立場だからだ。

どうやら、共産党の本音は、前原誠司が代表になった方がいいという計算のように見える。どうしてかと言うと、枝野幸男が代表になると、それを引き金に大量の右派議員が離党してしまい、民進党の分裂解体が必至になってしまうからだ。民進党が崩壊してしまうと「野党共闘」は元も子もなくなる。共産党は展望を失う。そのため、「背に腹は」の論理で共産党は前原民進党を認めざるを得ず、揉み手で拝み倒して形だけの「共闘維持」にすがるしかない。前から予想を言っているとおり、枝野幸男が代表になると、右派議員が雪崩を打って小池新党に逃げ、民進党は半分以下の議員数に減って潰れてしまう。一方、前原誠司が代表になると、路線を右に転換して「野党共闘」を清算し、党を丸ごと小池新党と合体させる方向へ進む。そのときは党名も変えるはずで、結局どちらに転んでも「野党共闘」は破綻するしかなく、現在の民進党は消滅するしかない。だから、「野党共闘」を維持したいと願い、民進党を存続させたいと切望する者は、蓮舫降ろしを阻止しなければならず、代表選に持ち込ませてはいけなかった。岡田克也が幹事長を引き受けなかったという経緯は - 本人はそれを否定しているが - どう考えても不可解で異常というしかない。現時点で、議員の6割が前原誠司を支持しているという意味は、右派の大量離党と党解体を恐れる不安心理に強迫されているからに他ならない。

そういう状況を背景にして、また梃子にして、前原誠司は嵩にかかって「野党共闘」撤回の持論を強弁できるのであり、代表になったときの路線転換を今からじわじわと既成事実化できるのである。前原誠司は、共産党と連携したことが党を弱体化させ、党勢を低下させた要因だと断言している。左に寄り過ぎたから離党者が出たのだと現在の路線の失敗を批判している。これは連合本部の意見を代弁した主張であり、連合としては拍手喝采して大歓迎だろう。こうして連合の歓心を買う発言を連発すると、全国の党員サポーター票の動向にも影響する。前原誠司の意図はそこにある。左翼は、全国の党員サポーターは「野党共闘」支持で、枝野幸男支持だろうと楽観するのだが、その票の行方に最も大きな影響を与えるのが連合だという事実を忘れるべきではあるまい。民進党の衆院議員のリストを見て、上から下までじっくり名前を眺めてみるといい。その中に左派議員と確定できる者が何人いるのか。2年間もよく共産党と蜜月関係で我慢できたなと呆れるような右向きの顔ばかりが揃っている。この2年間は、民進党(民主党)の方が「背に腹は」の環境条件に追い込まれ、共産党との共闘を渋々承諾して、各自が左に寄った素振りをせざるを得ない立場に立っていた。靖国神社に堂々と参拝し、9条改憲を吠えていた者たちが、立憲だの何だのと心にもないことを言い始めて「リベラル」に化けていた。

「野党共闘」に命を賭けて夢中になっている左翼に質問したいが、皆さんは民進党の理念なるものをご存じだろうか。私もよく知らなかったけれど、先日、プライムニュースに出演して小池晃の隣に座った長妻昭が、一生懸命に視聴者に説明する場面があった。何と、民進党には綱領があり、「自由」「共生」「未来への責任」を結党の理念とするのだそうだ。「共生社会」が民進党がめざす理念だと長妻昭は言う。共生社会。それが何を意味しているのか定かではないが、言葉だけを耳にすると、私には内橋克人のイメージが頭に浮かんできて、2000年代後半の反ネオリベ・反貧困・反格差の思潮と言論を思い出してしまう。すぐれて社会民主主義の政策や理想とコンパチビリティの高い表象であり、社会主義が世間で評判が落ちて後退した後、新自由主義に対抗するイデーとして開発され措定された言葉である。21世紀に入って人口に膾炙され始めた新しい言葉だ。社会主義だと具合が悪く言挙げするのを躊躇するので、その代用として掲げられたシンボルだと言っていい。それはともかく、ちょうどその言葉が流行り始めた頃、多重債務に苦しむ者を救おうとして、宇都宮健児や自民党の森雅子が奔走し、サラ金のグレーゾーン金利を規制する立法を成立させた出来事があった。ところが、その法制に公然と異議を唱え、金利を規制緩和すべしと論陣を張ったのが、野党である民主党の前代表の前原誠司だったのだ。

サラ金のグレーゾーン金利の規制緩和を訴えた前原誠司が、「共生社会」を理念とするという民進党の代表になろうとしている。消費税を15%に引き上げる社会政策に対して、中野晃一が「リベラル」だと褒め上げて追従している。冗談としか言いようのない眼前の政治風景に、私は目眩と吐き気を覚える。われわれが考えないといけないことは、その民進党の「理念」である「共生社会」が、テンポラリーに作成された付け焼き刃の看板で、広告代理店のコピーと同じだという本質的問題だ。民進党が立ち上がったのは去年で、まだ1年の歴史しかない。立ち上げるとき、長妻昭や辻元清美が鉛筆を舐め、小ぎれいなキーワードが並んだ綱領が出来上がった。「野党共闘」の真っ最中だったから、左寄りのコンセプトとカラーが滲み出た文言が並んだ。前原誠司ら右派議員は鼻白む気分だっただろう。これは、決して民主党(民進党)に長く在籍する者たちの理念や信念ではないのだ。彼らの目標と立志は、二つの保守政党が政権交代する体制の実現であり、国家エリートである自分が大臣になって法案と予算を仕切ることである。そして、共産党など左翼勢力を永田町から締め出すことである。日米安保を護持する二党で日本の政治を永久に回すことである。連合の労働界での目標が、民主党(民進党)の政治世界での目標に他ならない。細野豪志や前原誠司が言っていることが政党の真実で、正直な結党の原点で、「野党共闘」と「共生社会」の擬態は欺瞞なのだ。

欺瞞は破れる。ネイティブはネイティブ。政治家の初心は初心。立志は立志。信念は信念。国民の前で窮屈な、意に沿わぬ芝居を無理に演じてきたところの、偽りの「野党共闘」は終焉に向かう。

日米同盟強化、トランプ大統領支持、祖国を北朝鮮の脅威から守れ!

瀬戸弘幸氏ブログより

 都内の朝鮮大学校「日米を壊滅できる力整える」 金正恩氏に手紙、在校生に決起指示

2016.9.20 06:38

 朝鮮大学校(東京都小平市)が5月、日米壊滅を目指す手紙を北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長に送っていたことが19日、分かった。朝大関係者が明らかにした。朝大の張炳泰(チャンビョンテ)学長が、朝鮮総連の許宗萬(ホジョンマン)議長から指示を受け、米国圧殺運動の展開を在校生に指示していたことも判明。手紙や指示には金委員長を称賛する文言があふれており、日本政府は朝大の反日・反米教育が加速化する可能性が高いとみて動向監視を強めている。

 関係者によると、手紙は5月28日、朝大で開かれた創立60周年記念行事で金委員長に送る忠誠文として読み上げられ、「大学内で米日帝国主義を壊滅できる力をより一層徹底的に整える」と明記。日米敵視教育を積極的に推し進める考えを表明した。

 また、金委員長に対しては「資本主義の狂風が襲い掛かっても、平然とした態度でいられる度胸を育ててくれた」「くれぐれも体を大切に過ごされるようお祈り申し上げる」などと忠誠を示している。

 一方、張氏は7月下旬、都内で開催された総連幹部会議に出席。許氏は「米国の孤立圧殺を展開中だ。金正恩元帥さまを最高尊厳として推戴(すいたい)し、民族教育事業の革新を引き起こすため総決起しろ」と指示した。これを受け、張氏は許氏の指示を朝大の幹部会議を通じて在校生に伝達した。

 さらに張氏は8月、朝大教育学部など3学部の在校生約60人を「短期研修」の名目で北朝鮮に派遣した。金委員長に対する崇拝の念を北朝鮮当局からの指導を通じて、醸成させることが目的とみられる。張氏は北朝鮮の国会議員にあたる最高人民会議代議員も兼務しており、今後も金委員長を偶像化する教育を推進するとみられる。

 朝大は産経新聞の取材に対し、「担当者がいない」としている。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/160920/plt1609200005-s1.html

 北朝鮮の金正恩は狂信者だ。このような人物を「最高尊厳として推戴」し総決起せよなどと激を飛ばしている朝鮮学校をなぜ日本は放置しているのでしょう。

  日本を真っ先に攻撃し「焦土化」すると宣言しているのが北朝鮮という国家だ。
 これは明らかに日本を狙って撃たれたものだ。米国の専門家がこの時デスクに座る金正恩の姿を次のように説明しています。

 <アメリカの軍事専門家の分析で、7/4に北朝鮮が発射したICBMは日本の排他的経済水域ではなく領海に落ちる予定だった可能性が浮上した>

北朝鮮が7月4日に行った初の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験で、金正恩党委員長は日本の排他的経済水域(EEZ)ではなく領海を狙った可能性もあることが、米ワシントンのコンサルティング会社の報告書で明らかになった。

手がかりとなったのは、実験の様子を双眼鏡で眺める金を撮影した1枚の写真だ。「7月4日の発射実験で、視察した金正恩の机の上の地図に描かれた予想飛行経路に、異様な点を見つけた。地図を詳しく分析すると、ミサイルの落下地点が日本の北海道南西部にある奥尻島沖になっていた」と、アメリカの戦略地政学的コンサルティング会社、ストラテジック・センチネルの報告書は指摘する。「地図通りの飛行経路なら、ミサイルは日本の領海に落下する可能性があった。日本の主権が及ぶ水域だ」

【参考記事】ICBMはミサイル防衛システムで迎撃できない

ストラテジック・センチネルの上級画像分析者ネイソン・J・ハントが地図の画像を拡大し、地図に描かれたミサイルの予想飛行経路と実際のミサイル飛行経路とに共通する特徴を比較したという。

なぜ目標の落下地点まで到達できなかったのかは分からない。だが、地図にはっきりと描かれた目標は、これまで北朝鮮が発射したミサイルの中で日本の本土に最も近く、日本の領海内に落下する初の事例になる恐れがあった。もしそうなれば、領土保全のために自衛隊が出動する事態になっていたかもしれない、と同報告書は指摘する。

【参考記事】迎撃ミサイル防衛に潜む限界
威嚇か本気か

北朝鮮は、7月4日から1カ月も経たない7月28日に2回目のICBM発射実験を成功させ、世界に衝撃を与えた。

ストラテジック・センチネルのCEOで報告書を執筆したライアン・バレンクローと、米ジョンズ・ホプキンス大学の北朝鮮分析サイト「38ノース」の常連寄稿者で今回の分析を手伝った航空宇宙工学者ジョン・シリングは、地図は金から西側への隠れたメッセージかもしれないと、英字紙ジャパン・タイムズに語った。

「北朝鮮は今まで以上に大胆になっており」、西側の反応を試すため限界を試してくるかもしれないと、バレンクローは言う。シリングは、北朝鮮が地図で威嚇したという説と、本気で日本の領海に落下させようとしたが何らかの理由で失敗したという説は、どちらもあり得る話だと言った。

一方で北朝鮮は、28日のICBMやそれ以前の弾道ミサイル発射実験を通じて、なりふり構わない姿勢を見せてきた。英国際戦略研究所のミサイル防衛の専門家で、38ノースに寄稿するマイケル・エルマンは月曜の電話会議で、北朝鮮の周辺地域には様々な国境の制約があるため北朝鮮がミサイルを発射する余地は極度に限定されるとしながらも、金正恩政権はミサイルが日本のEEZに落下しても「まったく気にしない」と語った。

(翻訳:河原里香) ニューズウィークhttp://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/08/icbm-10.php

 北朝鮮は日本に対して、もう既に攻撃をし続けています。日本はそれに対して何らの反撃も出来ないでいる。朝鮮総連の建物の閉鎖、そして朝鮮学校の閉鎖を命じるべきでだ。

 日本は余りにも舐められ過ぎています。マスメディアを支配する朝鮮勢力が今総力を挙げて日本の愛国者や保守派を攻撃しています。

 日本が今深刻な危機の中にいることを多くの国民は理解すべきです。


★米国トランプ大統領支援デモ

10月22日(日) かいさ 
日米同盟、強化・推進!
※詳細、決まり次第、発表

【主催】瀬戸弘幸

 参加の呼びかけを個人ではなく団体などに変えたいと思っています。例えば「自由社会を守る国民連合」などです。分裂・停滞してそして孤立化を余儀なくされてきた保守・愛国者がまとまって、この北朝鮮の脅威に立ち向かう。
 この戦いは最後の戦いだと思います。そんなことは万に一つもないでしょうが、トランプ大統領が内外からの攻撃にあって、アジアから撤退を余儀なくされた時に日本は滅びます。
 ★我々は座して奴隷となるよりは戦って死ぬ道を選びます。そのような意思を持つ強い日本人を結集しなければ、日本は滅んでしまいます。もう、綺麗事を言っている時ではありません。

ゼロ戦操縦士が今、台湾では神様です!

大戦末期、台湾の台南で米軍機との空中戦に敗れた日本軍のゼロせんパイロットが身命を賭して台湾人の集落を守ったとして「飛虎将軍」とたたえられ、廟に祭られている。
その戦死から73年、故郷の水戸市に分祠する計画が出てきた。
台南市安南区にある廟の正式名称は、
「鎮安堂飛虎将軍廟」で正面に「歓迎、日本国の皆々様・・・」の横断幕が掲げられ
御祭神は杉浦茂峰(しげみね)・海軍兵曹長(戦士後少尉に特進)
1944(昭和19)10・12日朝、台南に米軍機が飛来し、杉浦兵曹長も応戦に飛び立った。だがゼロ戦は次々に撃墜され、杉浦機も被弾。眼下に集落があり、巻き添えが避けられない。無理やり機首を上げ、機体は集落の先の畑に墜落。
杉浦兵曹長は落下傘で飛び降りたものの、米軍機の機銃掃射を浴び戦死した。
住民らは小さなほこらを立て、杉浦兵曹長の軍服姿の神像を作り、「飛虎将軍」と命名。朝夕に「君が代」と「海ゆかば」をテープで流し供養する。
反日教育が行われた当時は、日本人を祭ることは大ごとになるため、飛虎将軍を隠し、阿弥陀仏をおいた。93年ほこらは立派な廟に再建され、『飛虎将軍』の物語は地元の
小学校の教科書にも載った。
昨年,御祭神が初めて故郷の水戸市に里帰りし、近く分祠が決まる。
台湾で「神様」になった日本人が日台の絆を深めている。
どこかの国とは大違いです、恩を仇で返す国にあれば、恩のある人を神様にする国がある!



キャスパーです!

キャスパーです。ロシアに行ってきました。バイカル湖南端のイルクーツクでは、日本人墓地に行き、お線香とお干菓子をお供えしました。小高い丘の上に建てられた墓碑の周りには、名前が全てカタカナの石柱もたくさん建っていました。「どんなに日本に帰りたかったことか。」と一同、合掌。さて、外地で辛酸をなめた方々の記録として、NHKが「告白~満蒙開拓団の女たち」を放送しました。集団自決するのではなく、ソ連に護衛を頼みその代償に女子をさしだしたという事実です。仲間が生き延びるために自らを犠牲にした女性たち(今や90代も)の赤裸々な証言がありました。「何も平和、平和でこれるわけがない。とにかく生きるためには必死でがんばった。その決断をした村長さんは偉かったんです。」ときっぱり。戦争を批判したり日本を呪詛する言葉は一切ありません。帰国後も幾多の困難に見舞われたにも拘わらず、その自立心、誇り高さには脱帽の思いです。NHKもたまにはいい仕事するじゃない?と思っていたのに、この報道、ご覧になりましたか?

「平和に関する意識調査」

●終戦を知っているか。  知らない 14%

●日本が核保有をしてもよいか。

              すべきでない 86%

1200人の18,19歳にアンケートを郵送し、42%の503人から回答をえた、というもの。「個人情報の時代になぜ郵送ができたの?」と疑問を抱いたのでNHKに電凸!上司という男が出たのですが、初めはどのように住所や氏名を調べることができたのかについて情報がない、なんてとぼけていたのですが、問い詰めたところ「住民基本台帳から抽出した。」との返答。そんなことのために閲覧していいのか?と腹がたちました。そもそも世論調査のやり方が恣意的すぎます。自分たちに都合のよい回答ありき、で進めているので、インターネットやSNSを使いたくない、ことがミエミエ!やっぱり、NHKはダメだった!!






北朝鮮へ海上封鎖だ!


北朝鮮への制裁措置には依然として猶予が残されている
http://yuyawatase.blog.jp/archives/19618436.html

北朝鮮の7月ICBM2度の発射を受けて国連安保理が全会一致で北朝鮮に対する制裁決議を採択しました。これにより、北朝鮮の主要輸出品である石炭、鉄・鉄鉱石、鉛・鉛鉱石、海産物などの輸出の例外の無い形での受入れ禁止が実施されることで北朝鮮経済に大打撃を与えることになります。トランプ政権としては、まずは年間輸出の3分の1を占める輸出品目に制裁を加えることによって北朝鮮への締め付けを強化したことになります。

ただし、北朝鮮への石油輸出は未だ禁止されておらず、北朝鮮の生命線は首の皮一枚繋がった形となっています。したがって、北朝鮮はこの程度の妥協策で懐柔されることはなく、今後も反米の立場を崩さずに核とICBMの開発を継続していくことになるものと思われます。そのため、トランプ政権は、中国への北朝鮮対応のプレッシャーをかけながら、北朝鮮の金正恩政権自体への圧力も強化していくことになります。

トランプ政権の奥の手は”北朝鮮に対する海上封鎖”の実施

今後、北朝鮮が核実験やICBM発射実験に再び踏み切った場合、トランプ政権は北朝鮮への石油輸出を禁止する措置に方向に強烈に舵を切ることになるものと予想されます。その際、同措置に現実性をもたせるためには、北朝鮮に対する海上封鎖、を実施することになるでしょう。北朝鮮への海上封鎖は金正恩政権に対する最後通牒となり得るため、筆者は同段階に至るまでに北朝鮮問題が解決することを望んでいます。

一方、日本政府は船舶検査に関して様々な法的制限をいまだ課しているため、トランプ政権が海上封鎖に踏み切った場合に同盟国として同作業に協力することが困難となっています。国会議員は憲法ごっこはいい加減に見直し、現実の脅威に備えることが重要だと思われます。(たとえば、船舶への強制的検査を警察権行使の範囲内として含め直すなど。)

安倍政権は憲法改正を一旦見送るとのことですが、現実の目の前に起きている脅威への対応に注力するという判断は妥当であり、現実の安全保障を置き去りにしてイデオロギー闘争を日本国内で実施する愚を犯すべきではありません。憲法については無意味な「ためにする」議論を無視して解釈で乗り切って必要な法改正を粛々と実施するべきです。

”海上封鎖、在韓米軍家族の出国、空母の大量動員”というシグナル

米軍による「海上封鎖、在韓米軍家族の出国、空母の大量動員」は北朝鮮有事のサインであり、現在は依然としてその段階には至っていません。そのため、北朝鮮有事を過度に強調する状況ではないと思います。

しかし、金正恩政権の呼吸を止める水面は徐々に上昇しているため、今後北朝鮮で有事が起きないと断言できる状況ではなくなりつつあります。あくまでも現在時点の状況を見ている限りでは「北朝鮮有事には数段階の猶予がある」というだけのことに過ぎません。

今、日本人が行うべきことは「憲法改正論議」ではなく「現行憲法下で無理やり有事対応する」ための議論であり、政治資源をイデオロギー闘争に割くような段階は既に過ぎつつあることを自覚すべきです。

筆者は「現行憲法下でも安全保障体制を早期に整えることができる政治家」こそが有能だと考えており、国会議員には現実の問題への対処を責任を持って実施することを望みます。

「憲法を変えないと有事に対応できない(ただし、憲法改正はハードルが高い)」という無駄な議論はやめてもらって、どのような批判を受けようが現行憲法でも「安全保障上やるべきことをやること」は当たり前だという認識を持って頂きたいと思います。


本記事の内容は所属機関とは関係なく渡瀬個人の見識に基づくものです。取材依頼や講演依頼などはyuya.watase02@gmail.comまでお願いします。




次回のあいちトリエンナーレに津田大介が芸術監督として参加決定!

次回のあいちトリエンナーレに津田大介が芸術監督として参加決定
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/bunka/2017071801.html

(前略)
2 芸術監督選任の経過等
学識経験者7名から構成される「あいちトリエンナーレ芸術監督選考委員会」を設置し、2回の議論を経て、芸術監督の選考を行い、同委員会の推薦を受けて、あいちトリエンナーレ実行委員会運営会議において芸術監督を選任した。
  平成29年 5月 1日 第1回芸術監督選考委員会
     同   6月 4日 第2回芸術監督選考委員会
     同   7月18日 芸術監督選考委員会から実行委員会に対し、津田大介氏を推薦 
               実行委員会運営会議において、同氏を芸術監督に選任することを決定
     同   8月 1日 同氏が芸術監督に就任予定

〈推薦理由〉
○津田氏は、日々の取材を通じて、社会問題に関する情報を発信し続けており、世界が大きく変動する時代において、社会情勢を踏まえた、明確なコンセプトを打ち出すことができる、新しいタイプの芸術監督像を期待できる。
○津田氏は、現代という時代を捉えており、テーマ性の高いコンセプトを打ち出し、エッジの効いたワクワク感のあるものを創り上げ、それを国内外にアピールすることができる。
○津田氏は、バランス感覚に優れ、また、情報を整理する能力にも長けていることから、いろいろなアイデアや意見を取り込んで、トリエンナーレを創り上げることができる。

3 芸術監督選考委員会委員(50音順)

  五十嵐 太郎 東北大学大学院教授
  加須屋 明子 京都市立芸術大学教授
  建 畠  晢(委員長) 多摩美術大学学長
  中井  康之 国立国際美術館学芸課長 
  藤 川  哲 山口大学教授
  水野 みか子 名古屋市立大学教授
  港  千 尋 多摩美術大学教授

(問合せ)
愛知県県民生活部 文化芸術課
トリエンナーレ推進室 事業グループ
担当:清水、伊藤
電話:052-971-6127(内線724-690・682)
E-mail: triennale@pref.aichi.lg.jp

補足
余命1837にそのいきさつと思われる書込みがある。
簡単に言うと、前回(2016年開催)の参加アーティストにしばき隊が紛れ込んでいて
そいつからイベントの乗っ取りを仕掛けたとの事。

これが問題のしばき隊メンバー・竹川宣彰(下はその作品)
http://r-ead.asia/takekawa-nobuaki/?lang=ja
https://goo.gl/JJGKz1

★こちらもどうぞ!
http://mera.red/%ef%bd%be%ef%bd%b8%ef%be%8a%ef%be%97%e6%b4%a5%e7%94%b0

サミュエルよりの手紙!

皆さんこんにちは。
保守系の皆さんは、雑誌『正論』読者でもあると思うのですが、保守系でなくとも、『正論』2017年九月号の、西岡力先生の「38度線が朝鮮半島の先まで下がる日」を是非読んでくださいね。
朴槿恵大統領は確かに反日でしたが、韓国の愛国者であったことが、西岡先生の記事でよくわかります。彼女の後に登場した文在寅大統領は、反日で、かつ、反韓です。朴槿恵大統領の反日は困りものでしたが、それでも、韓国を北朝鮮から護ろうとしていたという点では日本の益になっていたのでした。ところが日本では、右からも左からも朴大統領非難の声合唱で・・・その中で、朴大統領の、日本にとっての利点を見ようとしていたのが、西岡先生でした。しかし、文大統領になってしまって・・・。
北朝鮮に入れ込んでいる文大統領は国情院の事実上の解体を画策しているらしいですが、そんなことをしたら、北朝鮮から工作を仕掛けられても何もできなくなりますよ!
このままいくと、連邦制で(北朝鮮の主体思想のもと)、朝鮮半島統一という事態になるのではないか、というのが西岡先生の推測です。つまり、核兵器を持った反日国家がすぐ横に誕生するのも間近、ということですが、西岡先生によれば、韓国にいる米国陸軍の主力が引く動きがあるようなのです。
これは大変なことですよ。西岡先生の推測が正しければ、早晩、日本の真横に反日国家が横たわり、いざ有事という時、日本国内には、正真正銘、敵国民を何十万人と抱え込むことになります。もちろん、韓国籍・北朝鮮籍だからといってすぐさま、反日国民だと決めつける気は、サミュエルにはありません。半島より列島のほうがいいと思って、日本に住んでいらっしゃるコリアンの皆さんもいることは承知しています。しかしながら、そのような皆さんには、この機会に日本国籍を取っていただき、いざという時にどちら側に立つのか、決断する時期が来ているのではないかと思います。
戦争は、「AかBか」のパターンを人々に要求する営みです。お友達同士でも、敵味方分かれて戦わなければなりません。だからサミュエルは、戦争は大嫌いなのだけれど(日本の思考パターンにも合わない)、この世から戦争は無くなりそうにありません。だからこそ、常日頃から心構えをして、精神的しんどさにも耐えられるようにしておかなければならないと考えています。
さて、八月になると、日本各地のキリスト教会では、平和の集いが開催されます。名古屋では、在日大韓基督教会名古屋教会で、「平和を求める祈りと祭典」が行われます。そこで、その祭典出席者の皆さんにお願いなのですが、核兵器開発に邁進する北朝鮮に対して、反対の決議など行っていただきたいのです。できるでしょうか・・・。できないのならば、何故できないのか内省し、いざという時、自分はどちら側に立つのか、考えていただきたいのです。そして、心の属すところに、物理的にも属するのが、有事の時にも(そうでない時にも)、やはり一番いいのではと思います。言い換えれば、物理的に日本にいらっしゃるのであれば、心も日本に属していただきたいというわけなのですが・・・。コリアンヘリテージを保ったまま、コリアン系日本人になることは可能ですよ。いかがでしょうか。
もちろん、政治家の皆さんには、知恵を尽くして、平和を愛する人々の生活を護っていただくよう、お願い申し上げます。
今回も最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。またお会いしましょう。
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