拡散希望!! 国連で行動する保守の反撃開始です!

極左に遅れをとっておる保守勢ですがグロバールに行動し我が国・日本の汚名を晴らす機会が到来しております。ここ数日、朝鮮学校関係者らがスイス・ジュネーブに乗り込み国連人権委員会へ憲法89条違反、文科省不認可団体にもかかわらず執拗に人権委員へ補助金不支給は朝鮮民族への差別だと主観的に誤解を植え付けようと勤しんでおります。国連会場ではチマチョゴリ、「誰にでも教育を受ける権利ある」Tシャツ着用で目立つよう用意周到に動いておるそうです。

豊富な汚い軍資金を基に嘘八百を世界へ振り撒いておる極左に対してようやく反撃の準備ができました。ヘイトスピーチという言葉が昨年の流行語大賞にノミネートされ政治・思想信条に関心の無い一般大衆にまで浸透してまいりましたが、マスゴミに属化され白痴化した1憶2000万人にはこのヘイトスピーチのバックグラウンドや各地での街宣、デモ行進の目的、社会にもたらした功績(日本への国益、在日朝鮮・韓国人らによる政治干渉の周知)、などはまだ誤解と偏見によって5割も評価されておりませんが、この度ヘイトスピーチ市民団体との偏見受けながらも在特会をはじめとする各市民団体がどれだけ過激で暴力・危険極まりない反社会的勢力(反ヘイトスピーチ組織)といかに闘っておるのかという様子が鮮明に解るグローバル志向の動画がUPされました。

国連人権委員へお涙ちょうだいを演じる不逞鮮人の化けの皮がはがれる捏造、偏向なしの動画です。まだフェアな視点から考えられる海外の皆様にご理解いただくためにも是非この動画拡散にご協力ください!

8月には芳生スターリンと辛玉先生が国連に乗り込みさらに二枚舌で国連人権委員会に誤った認識を植え付けるようですのでスピード拡散で宜しくお願いいたします!

http://www.youtube.com/watch?v=aRPAe9yapwU
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移民・外国人労働者問題を考える!

愛知県の皆様、
静岡県の皆様、
八月三日の
田原集会には、
ご参加ください。

田原市に千人近くいる
支那人の農業技能実習生の
問題を中心に、
外国人労働者、移民問題を
真剣・深刻に議論したいと、
緊急集会を企画しました。

 全ての日本の将来を憂う
同胞の方は、参加ください。

 また、安くて使いやすいから、
外国人を使っているという
農家や事業主の方も、
是非参加して、
外国人労働者を擁護する
発言をしてください。

 また、田原農協や
田原市役所の担当者の方の
ご参加も大いに歓迎します。

ーーーーーーーーーー


8/3日曜日・

中国人を中心とした

移民・外国人労働者

問題を考える

田原集会、

日本国民にとって

外国人移民が

損か得か、


真剣深刻に

議論しよう。


 日本政府は、東京オリンピックの工事労働者不足を理由に、毎年二十万人の外国人単純労働者を日本に受け入れる計画を立てています。

 現在田原市に農業技能実習生と称する中国人が九百人近く住んでいます。

田原住民の皆様から、色々な心配の声も聞こえてきます。外国人労働者・移民問題に対して、
今こそ、日本国民としての声を上げる時です。

●時・ 8月3日日曜日 
       午後2時~午後4時半

 ●場所・田原文化会館201会議室   
    田原市中心のジャスコの道を挟んで前、

●主催・渥美半島の繁栄をつくる会

連絡先・
つげ090.1235.6032
   ●資料代千円受け付けます。

拉致被害者の早期救出を求める署名活動in名古屋」 .

8月末ごろには北朝鮮から調査報告が予想されており、大きく変化するかもしれませんが日本国内の世論の盛り上がりが必要です!

【日時】

平成26年7月31日 17時~18時30分

【場所】
名古屋駅東口交番前

【生中継】
ニコニコ生放送で中継予定

【現場責任者】
幸希

【注意事項】
雨天決行
コスプレなど現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
現場責任者の指示に必ず従ってください。
猛暑も予想されますので、体調管理・暑さ対策をお願いします。

【主催】
「ブルーリボンで繋がる市民の会」

時間的には少し暑さが和らぎます、是非ご参加ください!


憲法を逸脱してはいけません!

やっと自民が動き出した。自治基本条例に外国人参政権を認める文言を入れてはならない。

遅いとはいえ、賢明な通達であります。産経が報じている。

自民が外国人住民等意表「阻止」を

自治基本条例 自民、地方に通達。

外国人の住民投票参加を認める内容の「自治基本条例」が制定されないよう、自民党が地方組織に注意を促す通達を出した事が二十三日分かった。憲法15条で選挙権は「〔日本〕国民固有の権利」とされる中、どう条例を根拠に投票資格を外国籍の住民に与える自治体が出ている。自民党は外国人参政権の「代替制度」として利用される懸念があるとして全国調査に乗り出した通達は竹下亘組織運動本部長らの名前で各都道府県連の幹事長あてに送付された。「まちづくり条例」などとも称される自治基本条例を「憲法や地方自治法の本誌を逸脱する者がある」と指摘。「問題ある条例」が制定されないよう適切な対応を求めるないようだ。

総務省は条例を制定している自治体数を「把握していない」としているが、少なくとも300以上は確認され、自治労の影響力が強い自治体で制定が目立つ。

川崎市は自治基本条例をコンキョニ年の居住実績などをクリアーすれば住民投票への参加を認める住民投票条例を制定、広島市は自治基本条例はないものの、「外国人も住民であることに変わりはないという声があった」(市担当者)として住民投票条例を制定して外国人の参加を認めている。これらを合わせると外国人が住民投票に参加できる自治体は30を超えると見られる。

以下略。

 実に巧妙な表現で,外国人の政治参加を認めるが如き動きとなっている。外国人参政権は憲法上認められるものではない。いくら地方といえども。条例はしかし多く、法を超えた地域の最高規範としての位置づけを与えるものがおおい。

保守政治家は心すべきである。

さあ、民団の思惑を粉砕しましょう!








拡散の依頼・沖縄の市民団体の実態!

【わんぬうむいニュース】 自称市民団体、一般市民を襲う  2014/07/26
手登根 安則
普天間基地移設先として工事が進められている名護市辺野古のキャンプシュワブにて、自称市民団体による一般市民への襲撃事件が発生しました。
7月25日午後4時5分頃、基地内への所用を済ませたAさんの車両が、キャンプシュワブ旧第一ゲートから国道329号へ左折しようとしたところ、ゲート周辺にたむろしていた自称「市民団体」の男女十数名に取り囲まれ、口々に「車から引き摺り下ろせ」「殺してやる」などの脅迫を受け...た上に、車内に拡声器を突っ込まれました。
その後「市民団体」の活動家らはAさんの車内に手を入れ車の鍵を開け車内に進入しようとしたのですが、Aさんの必死の抵抗により難を逃れたとのことです。
なお、この妨害によってAさんの車両には、傷、へこみが多数つけられ、損害額は十数万円に及ぶものと思われます。
また、国道に合流後、目前に「静かな日々を返せ」と書かれた「普天間爆音訴訟団」の車両が時速数キロの牛歩運転で進路を妨害しました。
度重なる「市民団体」の妨害行為にAさんは、「ここでは工事車両が彼らによって停止させられ荷台や車内に入り込み、資材や機材を道に投げ捨てる行為も頻発している、平和を叫ぶ方々のやることではない」と憤りを隠しませんでした。
なお、今回の被害については名護警察署に被害届を提出済みであり、今後捜査の進展によっては、「市民団体」の中から逮捕者が出る事態も予想されます。
また区外から押しかけてきた活動家らが、ここ辺野古を騒乱の渦に巻き込んでいる現状は、地元住民の意思を反映したものとはいえず、今後反発が予想されます。

※この記事はシェア、拡散を希望します。在沖マスコミが「市民団体」と賛美する者たちの真の姿を一人でも多くの方々にお伝え願います。
これが「絶対的善」さとして報道されている沖縄のヘイワ運動の実態です。 もっと見る

元情報:http://tinyurl.com/ptsa7rc
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