東別院へ、大東仁さんに!

大東さん、朝日新聞が昭和46年8月から連載した本多勝一の「中国の旅」平頂山事件、万人抗、南京事件、三光政策のルポをうのみにされましたね、虐殺肯定派によって、洗脳され、以来、南京虐殺館へ、旧日本軍の軍装品を虐殺の証拠として寄贈し中国側から表彰までされ得意げでしたが、
その寄贈品には、なんとアメ横で買い集められたと認められましたね。
しかもその資金が中国側が実費として受け取られたと言われる。
その後、多数の研究者により、証言や写真が虚偽と創作と否定された、大東さんが信じた本多勝一本人が創作と認め「抗議するなら中国側に直接言ってくれ」と逃げ出してますよ!
仏教者として、中国人に日本人への憎しみを煽り、日本の旧軍人を残虐者と言いつのり子供や孫たちを悲しめるのですか?
今からでも遅くありません、南京事件は架空でありましたと認め親鸞さんの前で許しを得てください。

それでは、大東さんにお尋ねに上がります!!!

http://japan-plus.net/182/




スポンサーサイト

人権とは、だれの人権だ言ってみろ!


瀬戸弘幸氏

 まさにこれのことです。

 教育を受ける権利、生活保護を受ける権利、これらを人権問題として騒ぐ輩には。

 「どこの国民ですか?国籍は?」と問います。韓国や北朝鮮と答えたら、祖国に帰れ!との言葉は先ずは置いておいて、次のように返しましょう。

 「あなた方の人権を守るべきはあなたの祖国です。どうぞそちらに幾らでも叫んで要求しなさい」・・・とね。

 日本国民でもない人に対する人権の保証など日本は関係ありません。

人権を振り回す人間がいたとするならば、「あなたは何処に国の方ですか?日本国籍をお持ちですか?」と聞かなければならない。

 これは「在日朝鮮人だ」と答えた人には「じゃ、あなたは人権がない」と答える為ではない。

 人権の保証とは国籍国がするものですよ・・・と教えて上げるためだ。

 人権とはその人が所属する国家が行うべきものであって、関係のない国家がやるべきではないからだ。今後はこれを徹底して主張したい。

 「国家はよそ者に対する人権の保証する義務などなければ、よそ者はそれを主張する権利もない」

 これが我々の答えである、その事を講演会では申し上げた。

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
RSSリンクの表示
リンク