ヘイトスピーチ規制のもたらす世界  日本人の異議申し立ては受付ません。

衝撃的な映像が上がっております。以前より移民・難民問題関連の動画はありましたが、今回UPされた物は更に深刻で、欧州での移民・難民らの暴徒化した様子がリアルに伝えられており、原住民らが身体的に危害が加えられるシーンなど欧州の原住民の悲痛な叫びが伝わっております。原住民へのインタビューシーンではドイツ人女性が「いつでも危険に晒されています。彼らは中に入って来る、誰かが助けてくれないと彼らは(移民・難民)は家の中まで入り込むの!私たちが(ドイツ人)が被害者よ、彼ら(移民・難民)じゃない!」と声をあげております。

この惨状は対岸の火事ではなく、もう既に我々の地元でも起こっており、知立市の昭和団地では安城警察署の署員が拳銃で撃たれたり、その知立市に於いては生活保護申請・受給率が日本人よりブラジル人の方が高いと以前市役所で回答をいただいております。また先月でしたが朝ゴミ出しに行ったときのこと、豊橋ナンバーの軽トラに乗った南米人らしき男が資源ごみを持ち去ろうと(資源ごみ持ち去りは違法)しておりましたが、私が立って凝視していたため未遂に終わりました。

群馬県大泉町では人口の1割がブラジル人という事態となり、無論大手企業が安い労働力を求めた慣れの果てです。10日には未だに経団連の榊原は人手不足について「今後さらに深刻になる。いまの外国人労働者の規模では足りなくなる」と認識を示し、そのうえで「海外の労働力の活用を長期的に検討していく必要がある」と述べ、外国人労働者の活用の一例として「日系人に日本で働いてもらう」と記者会見で話しております。では、また第二次リーマンショック時の帰国支援事業は東レで面倒みてくれるのでしょうか?

我々は何度もこのように移民・難民を受け入れれば欧州と同じ惨状になると申してきましたが、現在そのとおり現実になっております。東海地方にもモスクも増え、浜松市では多文化共生を挙げた結果ハラルフード対応を強制し浜松市民がひれ伏す事態に。最近では外国人らの間で生活保護申請・受給マニュアルが出来上がっており、SNSを利用し祖国の同胞へ我が国の役所窓口の甘さを周知した為に、生活保護を目的に入国してくる輩も存在するとの情報もあります。


真面目に納税しておられる日本人の皆様、そろそろこんな無駄飯喰らいには「帰れ~!」「ワシの税金返せー!」「日本人の平穏な生活を最優先しろー!」っと言いたくなりますよね?しかし、ヘイト規制をすれば欧州のように現実化し、重税化しようとも日本人の異議は受け付けてもらえません。ただ、日本人は絶え行くゆくのみです。何もビジョンもなく、感情だけで動き社会性も無く、ヘイトスピーチを規制しろと言っている軽い人たち、また共生・共働という言葉を巧に使う者らが議席を持ち政治フィールド,行政に入り込んでしまっている現状に目を向けなければ問題は解決しません。


ヘイトスピーチを規制しろと声をあげる者らにもおつりが返ってくることは自覚したうえで規制を推進しておるのでしょうか?そこまで移民・難民との共生のリスク警鐘を弾圧し、ヘイトスピーチ規制を推進し移民・難民を受け入れたいのなら、最後まで文化、価値観が根本から違い我々日本民族の伝統・文化・社会性を潰されても文句は言いません、日本民族の次世代の苦労は別にどうでもいい、移民・難民の面倒は最後まで見ますと宣言したらどうだろうか?!

日本国籍を有し納税する日本民族はそんな移民・難民の面倒を見る気はない!!
いや、常識的に考えれば面倒見切れない!無理でしょう!!

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