桜井誠より!


北鮮のテロ資金源の一つとなっているパチンコ。この違法賭博を野放しにしてきた我が国の愚かさ。日本の未来のために違法賭博パチンコ廃絶!

パチンコ産業の弊害の大きさについて今更語るまでもないと思います。まずもって、賭博法に違反する違法行為であるにも関わらず、我が国の警察庁幹部はパチンコ店で換金行為が行われていることについて「存じ上げない」(国会答弁)と嘯く始末。これが近代法治国家の姿です。警察そのものが違法行為を推奨しているのですから、どうにもこうにもならないのがパチンコ産業。とはいえ、最近になってその弊害が無視できない、我が国の安全保障に関わっていることが、行動する保守運動の周知活動によって徐々に国民に知れ渡り、警察もパチンコ産業に規制をかけて行かざるを得なくなっています。その一環として、出玉規制(一時間あたり六千発未満)なども検討されているとか。

では、何故急にここにきてパチンコ問題が大きく取り上げられるようになったかと言えば、パチンコを資金源として北鮮の核や化学兵器が作られていることが明らかになってきたからです。昨日の国会で、安倍総理は初めて「サリンなどの化学兵器が弾道に込められたミサイル」の危険性について言及しました。核ばかりが大きく取り上げられる北鮮情勢ですが、国際的に禁止されている化学兵器のほうが、北鮮情勢では重大であることをここにきて我が国政府が認めたのです。化学兵器は「貧者の核兵器」とも呼ばれ、生産が簡易なことから貧困国で核兵器の代わりとして生産されるケースが多々ありました。そこで国際的な規制が掛かったのですが、そんなことお構いなしの北鮮は、化学兵器を多産し、周辺諸国に脅しをかけているのです。

であれば、その化学兵器を使用する前に打撃を与えるのが常道ですが、我が国ではパヨク勢力の妨害で議論が始まったばかりの状況です。我が国のパヨクは半島人の人権や安全には熱心に取り組んでいるのですが、国家国民の安全について無関心です。昨今の北鮮=悪の認識が多くの国民に共有されてきたことで、パヨク=国家国民の敵という認識が国民の間に広がっていることは、行動する保守運動を率いてきた者として喜ばしいかぎりです。こうした反日パヨクの絶叫はともかく、先述の化学兵器の製作資金がパチンコ産業から流れていることも事実なのです。現在、パチンコ産業は八割~九割のオーナーが鮮人系で占められており、国会に報告された数字でも年間六百億円が違法に北鮮に送金されています。

であれば、即時パチンコ営業禁止に及ばなければならないのですが、パチンコ全体で二十兆円産業であるため、これをいきなり停止にすることが難しいようです。しかしながら、パチンコを廃絶するという目標を掲げて、段階的に廃止に持っていくなら可能のはずです。また北鮮への違法送金を禁止するため、鮮人系オーナーは認めないなどの措置も取るべきだと考えます。政府はパチンコ廃絶を最終目標として、廃絶のための規制をパチンコ産業にかけていくべきです。パチンコを廃絶することで、我が国の意思を北鮮に突きつけることができ、化学兵器を作る資金を絶ち、国内のギャンブル依存症患者を減らし、どぶに捨てていた二十兆円もの巨額のお金を本来の経済に回すことが期待されるのです。いいこと尽くめのパチンコ廃絶に皆様の協力をお願いします。
 
 
 
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