ヘイトスピーチ規制に反対した政党「日本のこころ」

https://www.youtube.com/watch?v=2Nz9vLc494E&feature=youtu.be
言論弾圧に、ただ1つ反対の党「日本のこころ」

ヘイトスピーチ規制法案に反対する唯一つの公党
定義さえアヤフヤな「ヘイトスピーチ」。参院法務委員会に所属する議員が居ないので全会一致と報道されていますが・・・
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姜尚中とは!


現在、熊本県立劇場の館長をしております。昨年から2年の任期であり、、公益財団の理事長でもあり館長も兼任ですから準公務員です。それが昨年の通信教育の会社「ユーキャン」社が選ぶ、「新語・流行語大賞」の審査員になり、
山尾志桜里が国会で取り上げた、日本死ね」を流行語に選定した!
日本が嫌いな反日姜尚中が選定するのは当然です!!!

姜尚中(カンサンジュン)という男は熊本県に生まれて、日本に育った在日朝鮮人二世です。
ところが、どんなに日本社会によくしてもらっても姜尚中は全くの朝鮮人だとわかります。
姜尚中を見れば、「朝鮮人のDNAは変わらない」ということが証明されるのです。

姜尚中は熊本の済々黌高等学校を経て早稲田大学政治経済学部を卒業してから、
早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了しています。
その後、明治学院大学講師、国際基督教大学準教授などを経て、東大教授になったのです。
姜尚中は恵まれているのです。

日本の社会で誰も姜尚中を差別することはないし、苛める人間もいません。
東大教授になったのですから、最高の出世コースです。
ところが、姜尚中の言っていることは、朝鮮人そのものです。

「竹島は韓国領である。軍隊を入れて実行支配しているのだから、
日本が何を言っても関係ない。言わせておけばよい。
日本がいくら自国の領土だと言っても相手にする必要はない」

と言っているのです。

姜尚中は日本に育っていながら、日本の天皇陛下を「日王」と呼ぶのです。
「日王」と呼ぶ意味は「日本の主権を全く認めない」ということです。

「日本は東南アジアの一貫として組み込まれているので、
皇帝は中国にしかいないのです。
その皇帝から任じられたのが朝鮮王です。
日本の天皇もそのうちの一人なのだ。
朝鮮王よりも格下が日王なのだ。
私は断固として天皇を「日王」として呼ばせてもらう」

このようなことを言っているのです。

なぜ、姜尚中のような奴を東大教授にしたのでしょうか。
東大教授になったからといって、全員が名誉教授になれるわけではないのです。
功績があった人間だけが東京大学名誉教授になれるのですが、
姜尚中は東大の名誉教授になっているのです。

姜尚中は

「東大教授がこんなに偉いとは知らなかった。
東大教授に私がなって、私の意にかなわない論文を書いた学生がいたら、
それは単位をあげない。
学生は単位をあげないから卒業できません。
卒業できないと就職できません。
大変な権限を自分は握っている」

と言っているのです。

「学生には無理矢理私の考えを押し付けて、
私と同じ考えにしてしまおう」

ということです。

何故こんなバカを東大教授にしたのでしょう。
一体誰なのでしょう。
しかも、国立大学の名誉ある教授に国家観のない奴、
国家を否定する奴が教授になって
学生にそんなことを教えるということがあり得るのでしょうか。
本当に姜尚中は馬鹿者だと思います。
信じられません。

こんなバカが東大教授です。
しかも、東大教授を辞めてから、聖学院大学の学長になったのです。
今度は熊本県立美術館の館長になるのです。
何故、韓国よりの姜尚中が国立の美術館の館長になったりするのでしょうか? 
どういう人脈なのでしょう。
ちょっと調べてみたけれどもなかなかわかりません。
知っている人がいたら教えてもらいたいものです。

なぜ、姜尚中が東大教授になれたのでしょうか。
姜尚中を推薦して引っ張り上げたのは誰なのでしょう。
もちろん、推薦して引っ張り上げなければ東大教授になれません。
引っ張り上げた野郎は左翼だと思うのです。

姜尚中には日本を中心にした考えがなくて、

「東アジアという目で物事を見なければいけないのだ。
その中の一つの地域が日本だ。」

このような考えを堂々と言うのです。

「日米などというものがあってはいけないのだ。
日韓を基軸にしなければいけない」

と言うのです。

朝鮮人とはどのような人間かわかっているのでしょうか。
約束という概念すらない国家です。
約束したことは平気でぶち破ります。
ウソのつき放題、でっち上げ、そんな国を中心とした日韓米などあり得ないのです。

今、我々ができることは朝鮮人を排斥することであり、
鮮害から身を守ることです。
朝鮮人はひたすら日本を貶めているのです。

姜尚中の叔父さんがいるのですが、
その叔父さんは、戦前に日本に来て、日本の大学を出て、
日本の奥さんをもらい子供ができるのです。
案の定の、妻子を捨てて韓国に逃げ帰るのです。
韓国の名門の女と結婚して弁護士になり韓国で成功した男です。
裏切り者なのです。

朝鮮人のやっていることは同じことなのです。
姜尚中は日本名を「永野鉄男」と言ったのですが、
突然韓国に行き民族意識に目覚めて22歳の時に
「これからは姜尚中でいく!」
と名前を韓国名に変えたのです。
名前を韓国名に変えたということは、中身が朝鮮人になったということです。

このような馬鹿を排斥しましょう。
日本にどれだけ害毒をもたらしているかわかりません。
朝鮮人が東大で教鞭をふるってきたのです。
教わった学生たちは、姜尚中の考え方が中心になってしまうのです。
とんでもないことです。 

何が「マックスウエバーの研究」なのでしょう。
姜尚中は大馬鹿野郎です。
姜尚中のやっていることは、学問ではないのです。
姜尚中の講義は鮮害です。
また、教授をやることがあったならば、「鮮害講義」と名前を変えなさい。

姜尚中の息子は火病で死んでいます。
朝鮮人は日本で生まれても、DNAは治らないのです。
姜尚中に要注意です。
「日王」という奴は絶対に許しません

http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12095099125.html

誰がなんといっても田母神派だ!

http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post4753/
遠藤健太郎氏より

 昨日記事を配信したその日、文部科学省の前川喜平前事務次官が弁護士会館(東京都千代田区霞が関)で記者会見を開きました。日教組が推した「ゆとり教育」の実現に邁進し、朝鮮学校の授業料無償化に積極的に動いた男の言葉は、しらじらしいものばかりでした。
 三流省庁の従前の職務ペースにないスピード感が求められたことに「疑問」を持つのは、まず自分たちの職能に疑問を持つことから始めてほしいものですし、首相官邸や内閣府がごり押ししてきたような口ぶりですが、それは文科省が信用されていない(文科省だけに任せていられない)ことからくると思い知るよい機会にしてもらいたいものです。
 あとは、ここでいちいち解説するのも憚られるような、まさに官邸の総スカンを喰った例の天下り問題に対する「自分自身を責任者とはしない処分案」を出したことへの言い訳や、(確かにその通りですが)文科省は無力だの、後輩たちが気の毒だの、讀賣新聞社や週刊新潮が報じた醜聞への(本当かもしれませんが)とんでもない言い訳ばかりでした。
 何度でも申しますが、旧文部系と旧科学技術系の醜悪極まりない主導権争いをないことにして、本件は語れません。官邸は、ただちに戸谷一夫事務次官も更迭すべきです。
 霞が関のこの有り様は、あくまで現行憲法(占領憲法)を「憲法」とすれば、国家公務員が忠誠を誓う憲法が消費期限切れで腐りきっていることからくる官僚の窮屈が原因なのか、まるで子供の陣地取りのような幼稚な遊びに、時の首相まで巻き込んで私たち国民が翻弄させられています。
 これで思い出されるのが、航空自衛隊の田母神俊雄幕僚長(当時)を論文問題でさらし者にして自衛隊から追い出した防衛省(内局)の増田好平元事務次官です。
 あの時、田母神空幕長を麻生太郎首相(当時)が事実上更迭したように勘違いした人も多かったですが、何が何でも統合幕僚長に昇格させないよう人事を凍結し、隊内論文を問題視して、汚職防止に「内局の問題だ」と食ってかかった田母神氏をまんまと外へ放り出した張本人は、増田次官でした。
 その田母神氏は、今度は「保守主義っぽい」だけの商人に寄ってたかられた挙げ句、空自一筋の人生では知りえなかった欺瞞の世界を見させられたのです。
 詳しくは申せませんが何度もともに講演会などで登壇し、控室などで名刺交換する人と決してしない人(もうお会いしなくてもよいようにと願をかけて名刺交換をしない北朝鮮による拉致被害者ご家族の方は別です)という私の中で明確な基準があり、率直で純粋なお人柄が控室での会話で歴然と出た田母神氏は、何やら「保守ビジネス」の連中とは明らかに違っていました。
 いろいろな立場の方がおられます。私に「田母神氏を応援するな」と文句をいってくる人もいますが、田母神氏を有罪とした公職選挙法違反の東京地方裁判所判決については、瀬戸弘幸氏のブログ記事に書かれているのと全く同じ見解です。
 私が日教組に立ち向かった際、「あんなもんと闘うな」といった人がのちに「闘えばいい」などと焚きつけて私を呆れさせましたが、田母神氏は、雑音にとらわれず闘うべきだと思います。
 そして今度こそ、私たちが田母神氏を「自分の商売道具」にしないことです。法廷闘争支援にお金を集めたりするのはいただけません。私なら、田母神氏に直接お渡しします。
 三宅博前衆議院議員の告別式(大阪府八尾市)にも、田母神氏は参列されました。某商人も来ていましたが、鉢合わせはしませんでした。どちらが正義か、裁判所が気づかなかったことを私は知っています。
 公選法違反を「自衛隊員だったくせに間抜けだ」と非難する人がいますが、選挙の経験が浅ければ浅いほど、特に候補者本人は分からないことだらけです。私自身、家族の選挙を見てきて公選法違反にされてしまう仕組みのようなものを知っています。
 あれほど純然たる保守主義者を、このまま伏せ置かれてたまるものですか。今後も政治活動を続けていただくべく、私は田母神俊雄氏を勝手に応援します。

小牧城陥落!やりました!!!

[勝利宣言】
愛知県内で韓国へ児童生徒をホームスティに送り出している
3市・北名古屋市・豊橋市・小牧市がありますが
小牧市から連絡がきました。
平成10年より17年続いた韓国・安養(あんにょん)市に小学5、6年生10名を夏休みに3泊4日で韓国家庭に送り込んでいます。
愛国倶楽部員の皆さんが毎年、小牧市に抗議の協力をいただき継続されてきました。

ところが今年は、安養市の市役所前に「慰安婦像」が建造されたことにより、我々の声、市民の声にこたえるため、小牧市長が安養市長に遺憾を伝えると同時に、ホームスティの中止を発表しました。
小牧市の担当課も嬉しそうに伝えてくれました。
大勝利です、ご協力ありがとうございました!!!

小牧市ホームページより
ーーーーーーーーー
平成29年度安養市児童相互交流事業の中止について
毎年夏休みに行っている、小牧市と友好都市である安養市の児童が相互にホームステイをし合う安養市児童相互交流事業を、現状を鑑み、本年は中止とします。
経緯
この児童相互交流事業は1998年に開始して以来、子ども達が言葉や文化などの違いに理解と認識を深め、未来に向けて両市の架け橋となってくれることを期待し、実施してきました。
しかしながら今年に入り、釜山の日本国総領事館前へ設置され問題になっている“平和の少女像”が、安養市役所庁舎前に位置する公園にも設置され、また、隣国の北朝鮮とアメリカ合衆国間の情勢は、日に日に緊迫感を増しており、渡航の安全が危ぶまれる状況です。
そういった現状から、参加児童の安心安全を第一に考え、本年は安養市児童相互交流事業を中止します。
今後について
安養市をはじめとする韓国内の状況や日本国内の状況など情報収集に努め、来年度以降の交流事業について関係団体と協議していきます。


八重山日報がんばれ!

沖縄県石垣島を拠点とする日刊紙「八重山日報」が沖縄本島版の発行を始めて2カ月近くになる。
「反米」「反基地」「反自衛隊」路線を貫く「沖縄タイムス」「琉球新報」の2紙が君臨する沖縄にあって、「中立公正な報道の実現」を掲げる“第3の県紙”は硬直化する報道姿勢に風穴を開けた。
沖縄県に変革の胎動をもたらした同紙の挑戦は、蟷螂の斧ではない。
不沈巨艦に竹やりで向かうような戦いは、蓋を開ければ沖縄本島の人々に予想を超える歓迎と期待で迎えられた。
「新聞といえば2紙しか選択肢がなかった県民の多くが『魂の飢餓感』にさいなまされていると実感した」。八重山日報の仲新城誠編集長(43)はそう語る。
■「事実を客観的に」
沖縄本島の読者に初めて届けられた4月1日の1面トップ記事は、「自民、翁長県政に攻勢−辺野古、前副知事で追及」という見出しだった。
自民党沖縄県連が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)辺野古移設と安慶田光男前副知事の口利き問題を軸に、翁長雄志知事への攻勢を強めていくという内容だ。
沖縄タイムスのこの日の1面は「防衛局ブロック投下完了−辺野古工事岩礁破砕許可期限切れ 『違法』指摘避け続行へ」との見出しで、国の「違法行為」への翁長県政による対抗措置を伝えた。
琉球新報は、朴槿恵前韓国大統領逮捕をトップで報じ、準トップで「辺野古座り込みきょう1千日」として、
普天間飛行場移設の抗議行動で器物損壊、傷害、威力業務妨害などの罪で起訴された山城博治沖縄平和運動センター議長の「不条理、法廷から発信」というインタビュー記事を掲載した。
3紙とも4月26日、辺野古沿岸の護岸建設埋め立て工事に政府が着手したことを伝えている。ただ、それぞれの記事を見れば、スタンスの差は明確だ。
地元の辺野古移設容認論を捕捉してきた八重山日報は政府と県の主張を淡々と報じた。
ほかの2紙は「辺野古埋め立て強行 県民は反発」(沖縄タイムス)、「辺野古護岸着工 国、砕石を海中投下」(琉球新報)と、政府批判を大きく繰り広げた。
八重山日報の姿勢は特別ではない。本島に進出した背景には「反米・反基地イデオロギーに染まる2紙の扇動的、プロパガンダ的報道は異常だ。
主張が異なる新聞が切磋琢磨するのが真の光景で、2紙しか知らない県民に事実を客観的に伝えたい」(仲新城氏)との思いがある。
■好評と露骨な妨害
公称6000部にすぎない八重山日報の挑戦の反響は大きかった。年内に本島での新規購読5000部を目標にしているが、1カ月で2000部に達した。
申し込みが殺到し「配達員の確保ができない」という悲鳴が漏れる。大半は2紙から切り替えた読者とみられる。
記事を書く記者や配達員が取材相手、読者からお菓子や果物を手渡されたり、「頑張って」と激励されたり…。玄関先の新聞ポストに「一緒に沖縄を変えましょう」というステッカーを掲げる読者も現れた。
八重山日報の本島進出について沖縄タイムス(経営企画室)と、琉球新報(総務部)は「特にコメントすることはない」と口をそろえる。
しかし県内の新聞販売店のほとんどが2紙のみを扱っており、八重山日報への露骨な妨害行為も顕在化した。
関係者によると、沖縄タイムスの読者局が4月3日、販売店に「重要なお知らせ」と題した「八重山日報の配達禁止」を通達したという。八重山日報に脅威を感じたようだ。
「民意は一色ではない。2紙が『虚構の沖縄』の姿を流布し続ける現状の打破が、社会的責任だと痛感している。県民からの期待をしっかりと受け止め、全力で新聞を作り続ける」
仲新城氏はそう言い切った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000063-san-pol
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