韓国なんかにホームスティする呆れた交流!

日本の自治体と韓国の都市と友好都市提携をしており、夏休に児童生徒をホームステイに送り出しているが,
相手都市になんと、慰安婦像が建てられた、まさか、それを承知で訪問することは、慰安婦を容認することになります。
愛知県では、北名古屋市が韓国の全羅南道務安郡に中学生、男女各6名が4泊5日で税金250万をつぎ込み訪問している。
市民からの抗議に、市役所、議会は大揺れである。
訪問先を親日の台湾とか英語圏の都市に変えられたらどうですか?
本日のニュースより

高校生の韓国訪問事業 中止へ
秋田県の高校生が、毎年、韓国を訪問している交流事業について、北朝鮮情勢をめぐって安全確保に懸念が
あることや、訪問先の施設に慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことを理由に、ことしの訪問が中止
されることになりました。
「秋田県青少年交流センター」は、県内の高校生を韓国に派遣し、ホームステイしながら、現地の高校生と交流を
深めたり韓国の文化などを学んだりする事業を6年前から行っています。
ことしも7月下旬に高校生12人が韓国のピョンテク市を4泊5日の日程で訪問する予定でした。
しかし、北朝鮮情勢をめぐって安全確保に懸念があることや、訪問先のピョンテク市の施設に慰安婦問題を象徴する
少女像がことし3月に設置され高校生の交流を深める上で適切ではないと判断したことから、ことしの訪問は中止
されることになりました。
「秋田県青少年交流センター」の荻原歩さんは「これまでに参加した高校生が現地の文化に触れて成長していくようすを
見てきたので、今回の中止は率直に残念だ。連れて行きたかったという思いが一番だ」と話していました。
また、秋田県教育委員会の米田進教育長は「中止という判断は高校生の安全を第一に考えたもので妥当だと思う。
子どもたちは楽しみにしていたと思うがやむをえない」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6013355771.html
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