韓国へ児童派遣小牧市など中止!

先月、愛国倶楽部の勝利宣言を発表しましたが、

本日、17日中日新聞ににて正式に発表されてます。
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愛知県内の市や市教委などで、児童や生徒を韓国へ派遣する交流事業を今年は取りやめる決定が相次いでいる。
相手自治体に従軍慰安婦を象徴する像が設置されたことや、北朝鮮情勢が不安定なことなどを理由に挙げている。
豊橋市教委は、7月に予定していた韓国・チンジュ市への児童0人の派遣を中止した。チンジュ教育庁と1992年に友好提携し、94年からほぼ、毎年、相互に児童らを派遣。
だが3月,同庁広場に少女像接が設置され、反日感情の高まりを懸念した。
同庁からは「残念極まりないが仕方がない」と連絡があった。
豊橋市の担当者は「複雑な思いはあるが、安全を担保できない中で当然の判断」と話す。
小牧市は、友好都市の韓国・安養市(アニャン)と98年から毎年8月に行っている児童交流の今年の中止を決めた。
安養市役所前の公園に少女像が設置された上、緊迫する北朝鮮情勢も考慮した。
北名古屋市と市国際交流協会も、今年、友好関係を結ぶ、韓国・務安郡との中学生同士の相互派遣を見合わせた。
2009年からほぼ毎年8月に入っているが、協会の担当者は「保護者から不安の声があった」と理由を説明している。
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以上、中日の記事ですが、ほぼ正確ですが、愛国倶楽部の猛抗議が抜けてますね!
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愛知県にも「赤ちゃんポスト」を設置されたし!

維新政党・新風の鈴木信行氏のブログより、
転載させていただきます。
 
熊本市の慈恵病院に赤ちゃんポストが設置されてから10年経過した。
助かった赤ちゃんの命は125人である。

病院は
赤ちゃんポストを「命を救う最後の手段」と位置づけ、「まずは相談を」と呼びかけてきた。赤ちゃんポストに反対する側は
「安易な遺棄が増える」
「子が親を知る権利を奪う」などの批判をしてきた。

党内でも意見は対立し、鈴木信行は赤ちゃんポスト容認派で、東京にも赤ちゃんポストを設置すべきとしてきた。今後党内では赤ちゃんポスト設置推進の意見は通らないかもしれない。
鈴木信行は
「殺すより捨てよ」、
「捨てるより殺せ」。
きつい言葉ですが、鈴木信行は赤ちゃん胎児の命を守るために前者を選択するのです。
 
母体保護法改正と胎児保護法を作り赤ちゃんの命を救うことが、人口減少対策に大きな力を発揮するのであり、多子化社会実現のために乗り越えるべき課題は多いのだ。
 
戦後7600万人もの胎児の命が失われた。
胎児の命も一人の人間の命なのだ。
命を粗末にする社会では、幸福度を高める社会など実現できない。
 
 

 
 

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