サミュエルよりの手紙!

お久しぶりです。サミュエルです。
世界中で、国を亡ぼす計画が進行中です。
アフリカ、中南米、中東・・・ときて、今はヨーロッパと北米で進行中。
国を亡ぼすには方法がいろいろあります。
人口が少ない国に、移民を大量に入れる(スウェーデンで大成功)。
愛国心を萎えさせ、こんな国無くてもいいや、と思わせる。
内部対立を煽る。通常、不満を抱えている層に革命的行動を取らせる。
欧米では、内部対立を煽る動きが活発化しています。白人に対しては有色人種、男性に対しては女性、キリスト教に対してはイスラム教、ヘテロセクシュアルに対してはLGBTの各集団を煽り、お互いに敵対するように仕向けています。そうすれば、普通の国民の本当の敵(政治的・経済的グローバルエスタブリッシュメントたち)に矛先が向かないですからね。
もちろん、その企みがばれないように、有色人種・女性・イスラム教徒・LGBTは、抑圧された人々であり、彼らを解放しよう・・・という美辞麗句が並べ立てられます。そして、その道具立てはヘイトスピーチ規制とポリティカル・コレクトネスです。
しかしながら、対抗軸としてたてられている各集団の中にはお互いに相いれないものもあります。イスラム教のコーランによれば、夫は妻を殴ってもいいことになっており、また、イスラム教ではホモセクシュアルは禁止です(ゲイのナイトクラブが襲われたのを覚えていますか)。なので、最近は、LGBTの人たちは、むしろ、キリスト教徒(キリスト教もホモセクシュアルは禁止ですが、今時ホモセクシュアルを殺すキリスト教徒はいないので)と組むようになりました。一緒にデモ行進もしていますよ!
女性も、あれ、弱者保護のためにヘイトスピーチ規制なんて言っていたけれど、なんか変だ・・・本当に弱者を救うものなの?という人が増えています。
結局は、ヘイトスピーチ規制とポリティカル・コレクトネスを励行しても、普通の国民は幸せにはならず、お互いの対立を生むだけなんです。つまり、政治的・経済的エスタブリッシュメントが、普通の人々を分割して統治する、という見慣れた風景の再来に過ぎない・・・ということに気づいた人が、欧米で急増中。
さて、日本では、どうやって内部対立を煽るのか・・・移民を大量に入れるのかなとサミュエルは思っていたら、長らく日本に在住の在日コリアンの皆さんを使ったわけですね。もちろん、ヘイトスピーチ規制とポリティカル・コレクトネスという道具を利用して・・・。
心ある在日コリアンの皆さん、騙されてはいけませんよ。ヘイトスピーチ規制とポリティカル・コレクトネスは、皆さんに幸せはもたらしません。国籍・人種・民族・性別に拘わらず、政治的・経済的エスタブリッシュメントを利するだけなんです。
お互い、こつこつと勉強して仕事しましょう。それが、何人にも通用する、幸せへの王道です。欧州の混乱ぶりを見て、他山の石とするのが正解ではないでしょうか。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。またお会いしましょう。
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