左翼の代弁新聞「中日」!

本日の中日新聞の特集はオモイキリ「左」です。

この特集は全面を使い

               排外主義に大学萎縮

在日講師に→デマなのに「謝罪」

ヘイトスピーチなど外国人排斥や排外主義の空気がつよまる。微妙な問題を抱えた団体には萎縮がひろがる。 立命大で今年1月10日で「在日講師が出席カードと共に朝鮮学校無償化嘆願書を書かせる」とネットで書かれた。
授業を担当した在日朝鮮人女性講師(36)の顔写真や「こんな奴は首にして強制送還しろ」とか「廃校にしてコヤツを国外追放しろ」
大学が調査したところ、12月の「東アジアと朝鮮半島」の授業であった。「講師は任意で成績には無関係」
大学はHPで「結果として学生に誤解を与えたのは不適切と講師を指導した」心からお詫びします。
これに対し左翼側から講義が上がる。
全国大学教員有志が「誤った情報でヘイトが広がったのに講師を指導した」「差別主義者の圧力で教育機関の役割を放棄したとネットでの署名を求め公開質問状を出す。
立命大勝村教授は「韓国留学生の自宅に「国へ帰れ」と書かれた紙が投げ込まれていた。
大学の広報では「講師への抗議電話が殺到した、1日数10件もあり業務が支障し酷い言葉で打倒された、最後は「死ね」と切られたりした。
このトラブルは他の大学も同じで「いまや全国の大学が同じようなレイシズムに直面している。
関西学院大の金教授は「米国ではヘイトスピーチを禁ずる大学が多い。差別で実害が生じることに国ガルールつくりをすべきだ。」
「ヘイト・・・」の著書がある師岡康子弁護士は「教育、学問の自由を守る大学の使命は重い。
大学には差別を勇気を持って抗議する責任がある。クレームを放置すれば排外主義に迎合する」

以上は記事要約しましたがを
写真では「授業に配られたチラシと裏には文科大臣宛の朝鮮学校へ無償化要望書と、もう1枚は6月の新大久保「在日朝鮮人排斥デモ行進」の風景です。

お分かりのようにコメントする人は全部が左翼です、だれでも思う、この朝鮮講師には「国にお帰りください」と言いたいです。
この立命は私学です、大学には私学助成金と言う我々の税金が毎年投入されており、当然「拉致実行団体の朝鮮総連の下部機関朝鮮学校へ助成金の投入には抗議する権利があります」

しかし愛国者の抗議電話効果が絶大ですね、戦後何十年とさよくはこの手を使い、日本の社会を左翼側に巻き込んでいきました。今度は右側に向います。

しかし、懐かしいです、6月の新大久保デモ、モヒカン、入れ墨の化け物が最高潮でしたねぇ・・
   今はもうない・・・新大久保もさびれてしまいました。
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