次は、南京だ!

現在進行している、韓国からの「日本は歴史認識を正せ」の戦略に日本は苦しめられております。最近はアメリカ側を味方に付けるやら、国連下部機関を抱き込むやら安倍さん包囲網で責め立てています。
これをみて、あの中国が見逃すはずはありません。韓国のパクリが開始されました。

中国は尖閣問題が日本攻撃の主題でしたがこれに関しては日米で封じております。
そこで、中国は、2月27日の全国人民代表大会で、毎年12月13日を「南京虐殺国家哀悼日」と正式に決定しました。
おかしいと思われませんか?
今頃、中華民国の首都の南京を日本軍が占領したのが昭和12年12月13日、今頃、なぜ77年たって決定下ののか、
  韓国が竹島、慰安婦、東海が武器なら
  中国は尖閣、南京です、
今後は南京問題でアメリカでチャイナロビーが活躍するでしょうし、国連人権委員会もレポートを発表し、旧日本軍は「ナチ」と同じだ、謝罪しない安倍政権は「極右」だと責め立てるでしょう。

それを阻止する方法がこの名古屋にあります。

そこで、南京問題の震源地である名古屋から粉砕の行動を行います。

     「南京虐殺館閉館運動」街宣!!!!!

日時   3月23日(日)   13時より

集合    名古屋東別院

詳細は後日お知らせしますが

我らの敵である「南京事件」あった派の親分。南京虐殺館に証拠といわれる物品を1200点も寄贈した大東仁氏に論戦を挑んでください。
わざわざ、一宮から駆けつけていただきます。
少し、南京でディベートしましょう。 
素朴な疑問でもいいですよ、
この問題誰も、現場を見た人は残っていませんから知識戦です。

第1部は大東氏を囲み、疑問、質問を経て説得作戦です。

第2部は東別院門前にて、参拝者への「南京事件は無かった、皆さんの祖父は残虐者ではありません」街宣です。

多数の方の参加、初めての方も歓迎します。

http://www.ohigashi.net/sanka/year/event/heiwaten/

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
RSSリンクの表示
リンク