大変だ!大変だ!また南京で火の手が上がる!

南京虐殺館へ名古屋から偽装虐殺証拠品が寄贈され、それが展示されていることにより旧日本軍が残虐者の汚名を着せられている。
なんとしても阻止できないものかと、今プロジェクトを立ち上げ取り組み始めたところ

ところがなんと驚くことに!5日、産経・読売に次の記事が

南京慰安所保存計画

南京市が旧日本軍の慰安所だったとされる廃屋を修理して歴史的遺産として保存する計画を立てている。修繕後には記念館として公開する。市の文化財保護の担当者や専門家が3月保存が妥当と判断した。市内中心部には7棟が現存する。

記事は以上ですが虐殺館に加え慰安婦館が南京市に揃うことになります。

名古屋は南京市と1978年に友好都市提携を結ぶ。
その後の1985年に虐殺館がオープンした。
この段階で、名古屋市役所、市長、市議会、市民は絶対虐殺館の反対、建設中止しなければ友好都市を破棄すると叫べば止まりした。あの国はメンツに拘ります、破棄される側は国際的に大恥ですから。
当時私は転勤しておりこのことを後で知りました。
今回の慰安所記念館はなんとしても阻止しなければなりません、各団体の協力や市議会議員さんも動員して展開していきます。
皆さんのご協力をお願いします。


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