自衛隊にもっと光を!私達は自衛隊員の婚活を応援しましょう!

   自衛官は国家公務員であり、日本を守る重要なお仕事です!

今話題の自衛隊の広報誌「MAMOR(マモル)」の紹介です。 ちなみにお値段は、545円(本体505円 + 税)で書店で買えますし、表紙の中村静香ちゃんがかわいいです。

     アイドルも登場する自衛隊広報誌 5月号で過去最高部数更新

 読者ターゲットは軍事マニアではなく一般の人々だという。だから、専門用語を極力減らし、自衛隊について一般の人が知りたいと思うことを中心に記事を構成する。

 その『MAMOR』で人気の企画がある。自衛官が彼女・彼氏を募集する「マモルの婚活」という連載だ。独身の部下に『投稿しろ』と募集文を書かせたこともありますよ」という自衛隊幹部もいるほどだ。

 実際にこの企画を通じて結婚した自衛官も多く、「マモルの婚活で自衛官と結婚しました!」という特集も組まれた。特集内の記事「自衛官妻の覆面座談会」では、「身だしなみを仕込まれているのでアイロンがけがうまい」「海外旅行は、申請にハンコが10個ぐらい必要なので行きたがらない」というリアルな情報が明かされている。自衛官は公務員なので実は結婚相手として人気職業であり、婚活中の女性も購読しているとか。

 こういった戦略が奏功し、創刊当初から部数は伸び続け、今年5月号は過去最高の3万3000部を発行した。出版不況のなかにあって、珍しく景気のいい話だ。

 「自衛隊広報誌にアイドル?」ということで目を回しておいでの方もおられるかもしれませんね。でも私はこういう作戦は大賛成! 以前にも書きましたが、今の日本は、「自衛隊が正当に評価される日本」になっていませんからね。自衛隊や自衛隊員にこういうスポットがもっと当たるべきだと思っています。

 私は上の記事の「マモルの婚活」という取り組みはものすごく大切な取り組みだと思っているんです。こういう「MAMOR」のような雑誌が多くの日本人に読まれることによって、今まで左翼がばらまいてきた「自衛隊は暴力装置」という悪質なレッテル貼り攻撃も打ち破れると思っています。私は決して、「女性は家庭を守るべき」などという考えには賛成しませんが「結婚は大事」です。特に自衛隊の皆様の結婚には今まで以上に「多くの援助」をすべきと思っています。男性隊員の年休完全消化、女性隊員の産休、育休の完全保障、自衛隊員家族への出産奨励金などの優遇措置は国がきちんと推進すべきです。合コンやお見合いパーティーはどんどんおこなうべきです。 
  
http://www.youtube.com/watch?v=iqm8KIA8KL0#t=69


 

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