パチンコ依存症は日本を亡ぼします!

8日の毎日新聞がギャンブル依存症を詳しく伝えています。

先月厚労省研究班の発表によると成人の20人に一人がギャンブル依存症である。
奈良の三宅さん(40)は2006年にパチンコをやめるまで13年間ギャンブル依存症に苦しんだ。
大学入学直後、友人に誘われたのが最初で日中パチンコ店で過ごし「勝って返済すればいい」と消費者金融で借金し会社に入っても業務中デモパチンコへ借金は数百万円に膨らみ仕事もやめた。
厚労省によると国際的指標で「病的ギャンブラー」に当たる人が成人の4.8%(536万人)で特に男8.7%(438万人)
海外の同様の統計では米1.58% 香港1.8% 韓国0.8%で日本が突出して高い。
依存症は病的にギャンブルにのめり込みギャンブルへの衝動を抑えられなくなる精神疾患で特に40~50代の男性に多く仕事が出来なくなるなど社会的損失が大きい。パチンコ、パチスロが全国何処にもあり、小額で始められことが背景、アルコール依存症と共通することは自分の力でコントロールできないことです。

以上パチンコの害がまとめられていますが、根本が抜けています、パチンコの害ではありません。換金できることが大問題なのです。
風営法を厳格に適用すれば換金は出来ません。景品は1万円以下の日用品限定です、脱法の特殊景品の廃止をすれば
誰が朝の9時からパチンコ店に並びますか?
警察庁が風営法改正議連とのやり取りで「換金を存知あげていない」としたが、同じ特殊景品がお客とホールの間を言ったりきたりしていることは換金がホールとは無関係であるとは説得力に欠けます。
いよいよ、警察庁としても重い腰をあげて3店方式の問題に取り組まなければならないでしょう。
警察庁の内部でもきっと反日運動の鳴り止まない韓国や北に対して鬱積した気持ちを持って見えるでしょう。
在日産業であるパチンコに圧力を掛けてもいいと、あるいはかけなければ日本の世論を無視することになります。
と言うことで
9月23日は在特会主催で
【日韓断交】副題「パチンコ3店方式廃止」を訴えます!!!
名古屋が産んだパチンコを名古屋から換金を止めます!!!
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最近のリアルな話

ついこないだ名古屋市某所のパチンコ店でおばあちゃんが駐輪場にてパチンコのオッさんにバックを引ったくられ警官が8人も来る騒動が起きました、これらも犯罪者や犯罪予備軍をパチンコは大量生産をしています。
何時も思うのはパチンコは邪魔で日本人は殆ど打たない時代へと変化しました。
我々で改善した訳もなく在特会や愛国倶楽部の皆さんの熱意が有ってこその結果だと言います。
警察もスロット規制して、段々とパチ屋やメーカーに制裁を加えるのが現実、逆にクラブの営業を規制緩和すると言う他のストレス発散方法が増えより一掃日本の国益になるかとも思えるのでしょうか?
パチ屋以外の遊びを今後も増やして行くことの重要性、他の趣味などもども今後国が変えて行けば住みやすい環境にと思えます。
妄想ですが年に数回でも公共の動物園や水族館を無理にするイベントこそ社会に役立つのではないかとも考えてます。
パチンコの要らないココロのスキマを癒しに持って行ける環境が今の日本を良くするのではないでしょうか。

Re: 最近のリアルな話


>素晴らしいご意見に感謝いたします、もう世論もパチンコを厳しく見る時代移っています。

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