もう一人の国賊・大物朝日記者!

「吉田ウソ証言」を最初に書いた朝日の記者は
1982年9月2日大阪朝日本社朝刊の社会面に
「昭和18年の初夏済州島で200人の若い朝鮮人女性を【狩り出した】」とウソの吉田証言を取り上げた。
この記者こそ現在帝塚山学院大学教授の清田治史です。
32年間も吉田のウソを垂れ流し続けた最大の元凶です。
その後も「ひと」欄でも吉田を取り上げ結局16回も朝日は吉田のウソを書く。
清田は1971年に入社後、韓国延世大に留学している。
大阪社会部後マニラ支局長、ソウル支局長、外報部長、西部本社代表、08年には取締役に昇りつめる。
つまり、国を売って出世し役員まで行ったのです。
これに比べれば植村隆は「小物」です。

朝日も清田氏が退職してからからは、国家賠償の主張を取り下げた。

http://blogos.com/article/94099/

朝日退社後こんなとこに逃げ込んでいました!
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:uWiHAOncF6kJ:www.tezuka-gu.ac.jp/faculty/teacher/detail/media_kiyota.html+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

ところが9月13日
退職しました。
http://www.tezuka-gu.ac.jp/images/topics/1410599586/1410599586_20.pdf
次ぎは植村隆さんの番です!
北星学園大学が17日にも結論がでそうです!
再度問い合わせをお願いします!
当大学はは教材に朝日新聞を使います、なにを教えるのでしょうか?
捏造の仕方とか、ウソも100回言えば本当になるとか!

 ■記事切り抜き、仲間で議論 北星学園大(札幌市)

 50年を超える歴史を持つ北星学園大。経済学部経済学科では今年度から、1年生全員が自宅で新聞を購読し、紙面を徹底的に読み込む必修講義が始まった。

 「日々のニュースへの関心なしに経済を学ぶことはできない。新聞を読む習慣は必須」と考える経済学部長の原島正衛教授と勝村務准教授が企画。朝日新聞社の北海道支社と教育総合センターが協力している。

新聞を活用する講義は週1回あり、年間で30コマに及ぶ。新聞購読費用は大学が負担し、経済学科の1年生約180人全員の自宅に、朝日新聞の朝夕刊が毎日届けられる。

一連の講義は、新聞記事をはじめとする様々な情報やその背景を読み解き、自らの頭で判断する「メディアリテラシー」の育成も目的としている。原島教授や勝村准教授らが毎週、様々な記事について丁寧に解説するのが基本。一方で、新聞協会賞を受賞した、福島原発事故を巡る長期連載「プロメテウスの罠(わな)」を企画した依光隆明
編集委員をはじめ、朝日新聞の専門記者たちの話を聞く機会も設けられている。学生たちに新聞の取材、執筆、編集の過程を知ってもらい、ニュースをより深く理解してもらおうというものだ。


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