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        外国人に投票資格イヤ 右翼が住民投票条例つぶし

10月11日
 安倍政権下で元気いっぱいの右派勢力が、力を注いでいる活動のひとつに「住民投票条例つぶし」がある。目の敵にしているのは、有権者の一定の署名が集まれば、自動的に住民投票が可能な「常設型」だ。投票資格者に定住外国人を含むケースが多いからである。「日本乗っ取り」「売国条例」-。現地に乗り込んでは、集会や街頭宣伝で圧力をかける。実際、条例案が頓挫したり、外国人を外したりする自治体も出ている。 (篠ケ瀬祐司、上田千秋、佐藤圭)

左翼記者が赤旗より左の記事をいつものように書いております。

我々の敵である民潭の戦略の住民投票条例が頓挫するのを恐れています。

民団の今年の年頭の挨拶にありました「外国人参政権を遠回りしても住民投票条例を全国の自治体で確保しよう」これを後押しするのが中日新聞。

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