せと弘幸氏の『日本よ何処に』のブログより!

せと弘幸の『日本よ何処へ』.



せと氏が大須街宣を紹介いただいております!

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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

<活動報告>名古屋市大須街宣
         パチンコ換金禁止へ法改正の動き(5) 

<活動報告>名古屋大須街宣

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 固定されたニュース紹介

 次世代の党は6日、パチンコの出玉の換金を禁止する風営法改正案の検討に入った。超党派による統合型リゾート推進法案(カジノ法案)に賛成の立場から、パチンコの換金行為を法律で明確に禁止する必要があると判断した。他党にも呼びかけ、議員立法での提出を目指す。

 風営法は出玉の換金を禁じてい…

2014/10/7 2:00
日本経済新聞 電子版

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS06H1X_W4A001C1PP8000/
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 名古屋市大須区で次世代の党が検討に入ったパチンコ出玉の換金を禁止する風営法の改正を目指す法案の、周知徹底を訴える街頭宣伝を実施しました。

 せと弘幸氏 来名!パチンコ換金反対街宣 in 大須

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm24722366

 30名ほどの参加者があり、10名からの人がマイクを持って訴えられました。一人一人の演説の内容の濃さや弁舌の巧みさに驚かされた。

 聞けばこのパチンコ批判街宣はこれまで30数回を超えるという、名古屋はパチンコ発祥の地などと言われていますが、それだけにこのパチンコ廃止にかける熱意は並々ならぬものがあると感じた。

 今回名古屋で<パチンコ出玉禁止法案>の検討に次世代の党が着手したことへの、周知徹底街宣をこの大須地区でやれたことは大きな意義あるものとなりました。

 パチンコの始めての第一号店が風営法で認可されたのはこの大須であり、全てここから始まったと言って過言ではない。

 又、それだけではなくここは歴史的に見ても、日本社会における在日との関わりにおいては忘れてはならない場所でもある。先ずはウィキペディアから紹介します。

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 大須事件(おおすじけん)とは、1952年(昭和27年)7月に愛知県名古屋市中区大須で発生した公安事件。

事件の発端

中華人民共和国の北京で、日中貿易協定の調印式に臨んだ日本社会党の帆足計と改進党の宮越喜助の両代議士が帰国し、1952年7月6日(日曜日)に名古屋駅に到着した。両代議士の歓迎のために約1000人の群集が駅前に集合、無届デモを敢行したが、名古屋市警察によって解散させられた。その際に12人が検挙されたが、その中の1人が所持していた文書から、翌日の歓迎集会に火炎瓶を多数持ち込んで、アメリカ軍施設や中警察署を襲撃する計画が発覚した。

事件の概要

1952年7月7日(月曜日)当日、名古屋市警察は警備体制を強化し、全警察官を待機させた。午後2時頃から、会場の大須球場(名古屋スポーツセンターの敷地にかつて存在した球場)に日本共産党員や在日朝鮮人を主体とする群衆が集まり始め、午後6時40分頃に歓迎集会が挙行された。

午後9時50分に集会が終わると、名古屋大学の学生がアジ演説を始め、その煽動によって約1000人がスクラムを組みながら球場正門を出て無届デモを始めた。警察の放送車が解散するよう何度も警告すると、デモ隊は放送車に向かって火炎瓶を投げ込み炎上させた。警察は暴徒を鎮圧すべく直ちに現場に直行したが、デモ隊は四方に分散して波状的に火炎瓶攻撃を行うなど大須地区は大混乱に陥った。また、大須のデモ隊とは別に、アメリカ軍の駐車場に停めてあった乗用車を燃やしたり、中税務署に火炎瓶を投下する別働隊の事件も発生している。

この事件で、警察官70人、消防士2人、一般人4人が負傷し、デモ隊側は1人が死亡、19人が負傷した。

名古屋市警察は捜査を開始、最終的に269人(その内、半数以上が在日朝鮮人)を検挙した。捜査の結果、この事件は共産党名古屋市委員会が計画し、朝鮮人の組織である祖国防衛隊とも連携しながら実行に移されたことが判明した。

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 日本共産党と在日朝鮮人による暴力革命が起きた所でもあります。戦後のまだ治安の悪い時代に共産党と在日勢力は結託して日本において暴力革命を引き起こした。このような地において在日韓国・朝鮮人の支配下にあるパチンコ問題を通して、在日問題を語ることが出来たことも有意義であったと思っています。

 この在日朝鮮人らが税務署に対して火炎瓶攻撃を仕掛けていたことと、戦後の在日特権問題は深く関係していると思われます。その後税務署が在日に対して日本人よりもより甘い対応を取る原因となったのは、このような暴力事件が引き金になったことは間違いないでしょう。

 日本に密入国して来た朝鮮人が日本に居座り強制連行されてきた被害者だと嘘をつき、日本共産党と共に日本社会の転覆を図って暴力革命を引き起こした。これらの歴史的事件が発生したこの大須地区でマイクを持つ機会を得たことに意義深いものを感じた。

 日本共産党や朝鮮総連が何故破防法に基づく調査指定を受けている組織なのかを、今一度考え直すべきです。在特会などをいかにも暴力的な集団であるかのように新聞・テレビでは報道していますが、在特会などはそのような破壊活動防止法の調査を受けるような団体ではない。

 以上でありますが、お忙しいところ来名いただきましたことに感謝申し上げます。

 
 

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