大須に従軍慰安婦が入り込んだ!

名古屋一の繁華街である大須を中日新聞が「韓流の街」にさせるとキャンペーンを張ったのを撃退し、「コリアン・ダンスフェステバル」を中止に追い込み、韓国朝鮮から守って来ました。

ところが、油断もすきもあったものでありませんね。

「安セホンの従軍慰安婦写真展」です。

名古屋在住の韓国人写真家安セホンが7日より中区大須2丁目フオトギャラリー「プショケ」で東南アジアで暮らす元従軍慰安婦の写真45点を展示する。
「従軍慰安婦は日本と韓国との問題でなく、アジアの広い範囲にいる」と
7~9日と14日~16日  無料

これ6日の朝日の記事からです。写真はやせた黒い老婆に「東チモールの元従軍慰安婦」

朝日はあれだけ従軍慰安婦で叩かれても、まだ目が覚めないのか、それともこの記事は名古屋本社ですから、朝日の従軍慰安婦記事の捏造は、大阪本社や東京本社のことで名古屋は関係ないと思っているのですか?

このような「安」の写真展の広告の片棒を担ぎ、明らかに否定された「従軍慰安婦」を撒き散らすのか、

8月16日に愛国倶楽部で行った名古屋本社前街宣や頑張れ日本さんの「地下鉄ラリー」の効果が出ていません。
これでは反省するまで頑張れ日本さんの「朝日糾弾」の

11月16日   Tシャツを着ての『朝日不買」地下鉄ラリー
11月30日   朝日糾弾のデモ行進

12月も来年も続きますよ!

それにしても、どうした大須自警団は?    

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