自衛隊はどんなに虐められても反論出来ません!

本日は
左翼の冷血さ、マスコミの酷さ、中韓人の残酷さのお話があり、涙なしで聞けませんでした。

「日本人の誇りを取り戻す為に」    元自衛官  井上康史(やすふみ)氏
退官後、内閣防衛事務官をされた方です。

題とは少し違い自衛隊、自衛官の災害派遣の話が大半でした。
それも、マスコミの自衛隊批判とそれに載せられる世論、多いに叩く左翼への悔しさの話しです。
阪神大震災のように惨状を目の前にしても、兵庫県知事の要請が無ければ動けず、神戸港沖には横須賀など全国の基地より災害物資、装備を満載し終結しても上陸できないのです、それに港湾組合の反対でタグボートが動かない悔しさ・。
御巣鷹山の生存少女をヘリでロープで吊り上げる場面では隊員が少女を内臓が傷むため抱きかかえて引き上げた場面を隊員が歯を食いしばって抱きかかえる写真に、なんと朝日は「隊員は笑っている」と書いた。
この家族、「反自衛隊のイベント」の帰り
東北大震災では、打ち上げられた遺体は頭を陸に向いている。そのが全部遺体の指がありません、自衛隊の来る前に指を切断し指輪の取られたあとです。勿論コンビ、自販機に金がないが日本人はこんな残酷なことをしません。
日数がたつとドロの中の遺体が腐敗し体液が臭いを放す、その一体一体をj隊員が背負い運ぶのです。しかも風呂から出てもマスコミが監視し「なに、迷彩服であいつらは遊んでいる」と書く。
自衛隊員は災害派遣の食事はカンズメです。どろどろの遺体の処理後はノドに通らず戻すが作業は翌日も続くのです。
御岳さんでも、隊員はタッタ一丁のスコップのみの装備で、防毒マスクをつけての作業、息苦しくて取れば命にかかわり、下山すれば「なぜ、降りてくる、もっと捜索しろ」といわれる。
自衛隊は、どんなに悪者にされても
      「自分たちで自分を 弁護できない」のです。
ただ、人から頼りにされると思わぬ力が出るものです。

以上がお話しのようやくですが、 涙でメモが取れまない位です。
ヘリで救出された人もお礼すら来ていませんし、いまだ左翼は自衛隊を殺人集団とかマスコミも相変わらず、災害救助すら自衛隊の「揚げ足」を取ろうと憎悪発言を続けています。
そこで、提案します!
災害時にマップで印をしておいてください
左翼、反自衛隊、朝日、毎日、中日宅には赤のしるしをして自衛隊の救助は一般国民の後回しにして下さい!
愛国者、自衛隊応援者宅は優先でお願いします、目印は日の丸が掲げています !
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