植村売国元記者を庇う中日新聞!

朝日新聞は植村隆元記者に対して捏造記事取り消しをしても、非難も庇いもしておりません。
しかし、さすが朝日より赤い、中日新聞は9日の特報全面を使い、植村を大学から追い出すは
  大学の自治 正念場と擁護しております。

元朝日記者脅迫
非常勤講師として来年度も雇用するか否か。北星学園大が正念場を迎えている。
「辞めさせろ」と脅されている植村氏を励ます動きが広がっている物の、大学側は抗議電話などで対応に疲労、雇用継続をめぐる学内の賛否は拮抗している。
4日夜に開かれた北星学園大を運営する理事会。来年度の雇用についての話し合いは3時間に及んだが賛否両論が渦巻き最終決定にはいたら無かった。
田村学長は、理事会後記者団に「私は継続しないほうが言いと思う、学生の安全、受験生への配慮が理由」と明言、結論は11日の次回理事会に持ち越された。
電話攻撃を呼びかけるネット掲示板が5月ごろ開設されるや、抗議の電話やメールが大学に殺到自宅にも電話がかかってくる。抗議電話の録音がネットに流され、電話対応の女性職員が退職に追い込まれた。
植村氏の高校生長女の写真もネットに晒された。8月朝日が「事実の捻じ曲げはない」と断定すると抗議はより激しくなる。
「本学に対する攻撃は大学の自治を侵害する、毅然と対処する」と田村学長のコメントを出した。
これに合わせる様に支援の輪が大学教授、弁護士が結成される。
ところが10月末、田村学長が態度を1変させる「危機管理体制を続けれ事は困難」と雇い止め方針を打ち出す。
大学への抗議は11月末まで出、累計2千件以上、警備費や電話応対の職員雇用、弁護士への依頼など対策費は1500万円になる。
ここから左翼新聞の得意な左翼識者に語らせます。
文化学園大白井教授
「テロに屈するな姿勢が無い」
小樽商科大の結城名誉教授
「脅迫に屈すると今後も同じことが起こる」

紙面の半分を割いて「植村隆氏に聞く」と
公の場に1年間姿を現さなかった植村が中日新聞の取材要請を快諾した。
「記事の捏造は無かったと理解してくれる人が増えた、今後反論していきたい」
「ここまで来れたのは高校の長女のお蔭だ、娘はネットの写真を写りが悪く余計に腹が立つ」
「報道に際して韓国人の義母の便宜は無い」
「近く手記を月刊誌に発表する、慰安婦記事を92年いち早く批判した雑誌をあえて選んだ」

以上要約しましたが、この取材は中日しか出来ません!
写真では多数の抗議の手紙、ハガキから読めます。
「出て行け、この学校から、出て行け、日本から・売国奴」
「日本でカネを稼ぐより、大好きな韓国に帰化して姑に食わせてもらえ」
もう1枚の写真は白髪が増えた本人の顔がNYタイムズを見ています。
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学者が間違った論文を出せば、しかもその中に捏造があればなおさら首だ。その大学の講師が植村氏だから、問答無用で首だ。これは嫌がらせでもなんでもない、当たり前のことに過ぎない、それができない大学とは、笑止千万、気が狂っている。常識でみよ。

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本日、発売の月間雑誌「文芸春秋」に植村の手記が出ています。
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