民団の新年の挨拶 !

一部を抜粋しますが
<新年辞>韓日国交50年の成果固め合おう…中央団長 呉公太
共同発展の礎 明らか…経済の構造的連結強い
葛藤は新時代への陣痛

 2015乙未年の新たな春を迎え、全国民団の幹部ならびに団員の皆さん、そしてすべての在日同胞の皆さんに、謹んで新年のごあいさつを申し上げます。

次代育成動力に

 昨年の本団は「民団再生」・「民族主体性確立」・「韓日友好促進」の3大運動に全力を注ぎました。改善のままならない韓日関係を憂い、ヘイトスピーチ(憎悪表現)や「嫌韓」本の横行に歯がみし、セウォル号沈没惨事に心を痛めながらも、多種多様な継続事業や新規事業に真摯に取り組んだ全国の幹部・団員の皆さんに衷心から慰労の言葉をおくります。

ヘイトに包囲網

 ヘイトスピーチ対策にも力を入れました。国連人種差別撤廃委員会の対日審査に際してジュネーブに代表団を派遣し、法的規制を日本政府に働きかけるよう陳情するとともに、日本全国の地方議会に同趣旨の決議要望書を伝達してきました。年末の「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」では350人の韓日市民が連携強化を力強く確認しています。国際社会の視線は厳しさを増し、日本でも最高裁が特定集団のヘイトスピーチを「人種差別」と認定するなど包囲網は着実に狭まっています。

 本団の地方本部・支部は昨年も、親睦や文化行事の多くを韓日友好の市民交流の場として拡充してきました。その代表例が民団東京と大田日韓文化交流親善協会が共催した「韓日ふれあい広場」です。両国の高校生ら120人のボランティアが2700人の大きな交流プログラムを見事に成功させました。本団が積極支援した「韓日祝祭ハンマダンin東京」には2日間で5万人が足を運んでいます。こうしたたゆまぬ努力はヘイトスピーチ集団をより孤立させずにはおかないでしょう。

以上が新年の辞の一部ですが
桜井元会長が言うように全然己を省みる言葉はありません。
桜井さんの結論は「日韓断交」しかない!
http://ameblo.jp/doronpa01/
まずもって民団側の新年のあいさつに自分たちがどれだけ我が国社会に迷惑を掛けているか理解して平身低頭、謝罪の言葉を尽くすべきですが、まるでそれがありません。自分たちが迷惑を掛けているという意識すらないのでは?と疑うほどです。
犯罪率では在日韓国人は支那人と分け合って我が国でトップクラスを誇り、国家としてみれば竹島問題や対馬問題など領土問題で紛争し、慰安婦問題では我が国に濡れ衣を着せて喜ぶ始末です。

こうした敵性国家の国民とどうして仲良くする必要があるのでしょうか?民団は「韓国憲法を守ること」を第一義としている以上、さっさと韓国に帰って遠慮くなく日本非難に邁進するべきではないのでしょうか?
こうした我が身を振り返らない韓国人に日本人の嫌気がさし「大嫌韓時代」を迎えているのです。すでに我が国では一昨年の調査結果で58%の人が、さらに昨年末の調査結果では66%の人が韓国に親しみを感じないと答えているのです。

こうした数字が示すのは多くの人が韓国が嫌いだということです。そしてその韓国が嫌いだと勇気をもって言えるように行動する保守運動は戦ってきたのです。これからも我々のやるべきことは変わりませんが、一人でも多くの人が勇気をもって韓国が嫌いだと答え、一日も早く日韓断交を実現させることを目指したいと思います。
排外主義では有りません、それが証拠にはだれも台湾に人に批判したことは有りません。i



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