これぞ、れっきとした「在日特権」だ!

 大阪朝鮮学園、社会保険料2億円超滞納 私学事業団は強制徴収せず

 大阪府内の朝鮮学校10校を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」(大阪市)が平成24年度以降、日本私立学校振興・共済事業団(私学事業団)へ納付が義務づけられている社会保険料の掛け金を滞納していることが9日、関係者への取材で分かった。教職員給与・賞与からの天引き分と法人負担分を合わせた未納額は2億円超に上るという。事業団は強制徴収などに踏み切らないまま、教員らに健康保険や年金の給付を続けており、批判の声が高まりそうだ。(以下ソースで) http://www.sankei.com/west/news/150210/wst1502100009-n1.html

 「在日特権」という言葉があります。「在日韓国朝鮮人を優遇する特別な権利」のことなんです。在日韓国朝鮮人の中には「そんなものはないニダ!」という者もいますが、私は「確かに存在している」と思います。この大阪朝鮮学園の場合も「在日特権」がはっきり行使されていますね。

 教職員の場合、公立学校の教員は「公立学校共済組合」が社会保険や年金の積み立て業務を行なっています。基本、給料からの天引きですから、給与総額と手取り額の違いの開きは、共済からの天引きが大きいんです。ちなみにこれは「払いたくない」という個人の希望は認められていません。私学の場合は「私学共済」が同じことをやっています。

 今回発覚したのは「大阪府内の朝鮮学校10校を運営する学校法人・大阪朝鮮学園」による「私学共済」への「掛け金未払い」と、未払いにも関わらず、朝鮮学校教職員による「健康保険や年金のただ乗り」なんですね。意外かもわかりませんが、在日韓国朝鮮人による「日本の年金ただ乗り」は横行していますし、在日韓国朝鮮人による「生活保護ただ乗り」もまた「年金=掛け金」制度を理解できない朝鮮人特有の無知と悪知恵から獲得した「在日特権」の一つでもあります。
 ですが、本当の問題の原因は「日本側にある」んだと思うんです。今回の大阪朝鮮学園の場合、日本私立学校振興・共済事業団(私学事業団)が朝鮮学園の未納に対して、「給付停止や強制徴収」を行なっていないことが、「朝鮮人のただ乗り」を許しているんです。もちろん、朝鮮学園=朝鮮総連ですから、私学事業団の関係者すると「あの連中は怖い」という思いはあると思います。実際、北朝鮮も朝鮮学校も、「日本人拉致の主犯と子分」ですからね。

 「在日特権」というのは、「日本人に恐怖感を持たせて、在日韓国朝鮮人の要求に対し、日本人側に特別な配慮させる」という形をとることも多いんです。本当の問題の解決方法は、「日本人は在日のどんなおどしにも屈しないこと」と、「在日韓国朝鮮人=反社会集団を日本から駆除すること」なんだと思います。
私学共済事業団には、朝鮮学園職員の健康保険の利用禁止と年金給付の中止を直ちに行なうこと。「在日特権」を認めているのが、「朝鮮人のただ乗り」を許す日本人の事なかれ主義であるとすると、それは「日本の恥」だと思いますよ。
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