ハイ、キャスパーです!

キャスパーです。日本人人質の惨殺映像というか写真を
用いて授業をした、ということで何人かの教師が注意を
受けました。教育委員会の謝罪場面もテレビのニュースで
流れていました。これってそんなに問題になることなので
しょうか。確かに残酷な事件ですから「見たくない人は
見なくてもよい」と先生はことわっています。そして気分の
悪くなった生徒はいないとのこと。私は「残酷だから見せない」
のではなく「事実として伝えるべき事柄」ならばできるだけ
学校でも扱ってよいと思います。少なくともウソでは
ありません。日本の外に出ればこれが現実なのだと知らせる
ことは、将来を担う子供たちにとって大切な教育になります。
「残酷な映像を見ることで生徒の心にトラウマうんぬん」と
言う方に申し上げたい。今まで慰安婦だの南京大虐殺だの、
強制連行だの、教科書にまで載せてどれだけ学校で教えて
きたのでしょうか。いい加減なことを吹き込んで「日本を
悪者にしたいがためのプロパガンダ」に加担していたのは
学校ではありませんか。それによって「自分の国はこんな
悪い国だったんだ」という刷り込みが子供たちの消えない
トラウマになっていることを反省していただきたい。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
RSSリンクの表示
リンク