人としてやってはならない最低のこと!



2011年4月12日、ヘイワ団体は風船を揚げた。

【手登根 安則さんより】

2011年3月11日(金)に発生した東日本大震災で、大きな被害を受けた東北地方へ、沖縄の海兵隊はその持てる輸送能力をフルに活用し、水、食料、医薬品、衣服、そして生理用品までをも積み込み飛び立っている最中、沖縄のヘイワ団体はこんなことをしていたのです。
航空法では、空港付近でのこのような妨害行為を禁じております。
なぜなら、エンジンに異物を吸い込んだ場合墜落の危険性があるからです。
ところが、彼らはこのような法解釈でこの行為を正当化しました。
「米軍の飛行場には航空法が適用されない、だから風船や凧を挙げてもいい」
これをなんと、沖縄国際大学で法律を教える教授が思いついたのです。
つまり「法の抜け穴」です。
付近住民へ墜落の危険性を与えることを無視し、自らのイデオロギー成就を優先させる沖縄サヨクのおぞましい姿は、この頃から顕著になりました。
「軍隊は住民を守らない」と叫ぶ皆さんが、軍隊の航空機の離発着を妨害し航空機事故の危険に住民を晒していた事実を私たちは忘れてはならないでしょう。
そして沖縄メディアがこの行為を賛美していたことも。
この連中がいま、普天間基地の周囲で赤いテープを貼りまくっている犯人たちなのです。
https://www.youtube.com/watch?v=jW1FPkDWQpgてください

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