明治の産業遺産のユネスコ登録に韓国の因縁!

幕末から明治の日本の近代化の礎になった施設、8県にまたがる23の施
設がユネスコの世界遺産に登録される見通しになった。
軍艦島や官営八幡製鉄、長崎造船所、韮山反射炉、松下村塾、グラバー邸など司馬遼太郎が〈まことに小さな国が開花期を迎えようとしている〉の書き出しで明治を描いた『坂の上のくも』の登場の日本にとり、アジアにとっても大切な産業革命の遺産です。
それに対しいち早く、韓国が妬み嫉妬でいちゃもんを漬けてきました!
23遺産の内7ヵ所で植民地時代に朝鮮半島出身者5万7900人が強制動員された、
世界遺産条約の基本精神に反し相応しくないと正式登録を阻止する反対運動を強めると韓国外交省と国会も決議。

これぬ対して下村文科相は「近代産業化遺産は1910年以前の話し、時代が全然違う」と一蹴しました。

韓国人には時代考証も全く関係ありません。日本が受賞、表彰されることが憎くて、憎くて毎日、日本の動向が気になって仕事が手につきません
http://japanese.joins.com/article/011/200011.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|main|inside_left
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