大須騒乱事件と大須デモ!

31日行われました、桜井誠氏主催「行動する保守」の大嫌韓デモですが
コースがダブるんです、
63年前の昭和27年7月7日の日本3大騒乱事件が再現されます。
血のメーデー、大阪吹田事件に並ぶ日本共産党名古屋と在日朝鮮人1000名が大須で行った無届デモにて火炎瓶は投げ込むわ、車を炎上させるやら大須の繁華街を恐怖に陥れました。
商店街は今のようにシャッターが無く全店雨戸を閉め実質、外出禁止令が出た。
1000名が町中を分散して暴れまわる無政府状況が繰り広げられました。

届出の「行動する保 守」のデモに対し、29日、日本共産党名古屋市議団は、名古屋市に対してデモ集合地点の公園の使用許可を取り消す事を要請しました。
当然、市は「法令や条例の根拠が無く、公園の使用を断ることは出来ない」

勝手ですね、自分の行った無届デモはよくて、他の団体のデモはいけませんと言われる、ヘイトスピーチをした団体はダメといわれますが、これからされるデモは果たしてヘイトスピーチが行われるかわかりません。
過去の行為を言うならば、過去に火炎瓶を投げた団体はデモが許可が下りるのか不思議であります。

どちらにしても、共産党とシバキ隊が行動する保守のデモに対して共闘して阻止をする。。

       ところが大嫌韓デモの勝利でした!
ご参加のみなさんお疲れ様でした!でも心地よい疲れです。

デモ行進をしたからと言っても勝ち負けがあるわけではありませんが、

事前に、しばき隊がヘイトデモを潰すとか豊橋を止めさせたとか、直前まで大集合を掛け、、共産党まで動員し、「さあ今日は叱りに言ってやる」と豪語しておりました。

ところが、行動する保守の危機感に応えて、集まられた人、人、遠方な岡山からの方、懐かしい3年振りに現れた方、もう運動から離れられた人など100人の精鋭が終結され、集合時間の前から前哨戦が行われており、警備の厳重なこと、40名ほどのシバキに対し1歩も引かぬ罵倒合戦が繰り広げられました。
今回のデモで初めて遭遇したことは、デモ隊に対して好意、応援の手を振っていただける人が何人かあり、感謝を伝えれたことです。
選挙カーに乗ったときは良くあることですが、今までザイトク系デモでは余りありませんでした。

そこで、今回の「行動する保守」対「暴力集団しばき隊」の戦いは嫌韓デモの勝ち!
これも
今回のデモが無事安心して行うことが出来ましたのも、厳重に警備いただいた方方のお蔭であり感謝申し上げます。
            参加者の皆さんに心からの敬意を!
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No title

 今回違うことがあった。それは街宣右翼のバスが二台来て(それぞれ団体が違う)、桜井氏のみにまとをしぼって、いろいろ言っていた。
その言うことが振るっていた。
、<日本人は差別をしません、そのようなことはしません>という意味の事をいっていた。車には二人乗っていたと思うが、まあ仕事をしているというかおではなかった。
 日本人なら、そのような言動はしない。第一街宣などしない。これが大きな違いで、カウンター側の背後にいる人々が対応方法を変えたと見ることです。
 きていた人は見覚えのある人が多々いた。坊主頭の背が高い覆面をした人は毎度のことで、そのほかにもいろいろいた。一人女性で気の毒だなと思う人がいた。なぜそのように思ったかはデモに参加して、その女性を見れば、誰でも思うと私は思う。ほんとだよ。

 来た人々はいろいろなしがらみがあると推測するが、民潭ないし朝鮮総連とつながりがないと生活ができない人もいたと推測するが、その人々は私は気の毒に思う。
 末端の警察官にもいろいろ聞いたが、大体状態は把握して居られると判断した。
 上層部はどのように考えているか不明だが愛知県警の上層部はその昔、拳銃を持ったごろつきが人質を取って、家に閉じこもり、拳銃を発砲して、若い警察官が一人死亡し、もう一人うたれて、そのまま確か9時間くらい捨てておかれたという過去がある。そのときの本部長は首にすることだったが、松山に飛ばされたと聞いた。
 現場の警察官の苦悩と怒りは察して余りある。
今回の警備まことにご苦労様でした。事故が起きると大変ですから。
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