豊橋市は小学生を韓国マーズの危険に晒すのか!

16人の死者(15日)で猛威を振るっていますが、遂に日本の目の前である釜山で死者がでました。
この患者2週間の間に地下鉄を乗り1000人と接触しています。
この釜山と下関はフェリーで結ばれている、国交省、外務省、法務省は即座に航路の閉鎖を行うべきだ。
また、隔離されている人の中に日本人も含まれていました。
ドンドン、日本に接近してきます。

そこに小、中学生をホームステイに送り出す愚かな自治体中止の決断ができません。
本日お尋ねした返事です。

★北名古屋市は中学生12名と教師4人を送り出す予定  
                 決定は19日に発表
★小牧市は小学生8名を送り出す予定、中止の判断は、他の姉妹都市の行動を見て決めたいと、
アニヤン市はソウルから車で1時間の距離ですから、小牧市が生徒の安全を考慮して決断すべきでしょうと伝えました 
                 近日中に決定します。
★豊橋市は小学生20名教師4名を普州市に送り出す、
    13日のWHOの調査団の「感染規模が大きく、複雑な為患者がさらに発生すると予想される」と発表を重視しただ今検討中です。
25日には教育委員会の定例会もあり、27日からは派遣の児童を集めての事前研修が予定されており、近日中に決定される模様ですが、
ここまで危険が迫らないと決断ができないのは、何かウラでもあるのでしょうか?
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
RSSリンクの表示
リンク