赤旗より赤い「東京新聞」!

6日、中日新聞、東京新聞の同時掲載の【特報】

安保デモ警備 過剰では?
内容は
国会周辺のデモ、大学生の団体「シールズ」に対して過剰警備と非難している。表現の自由は憲法で保障されていると延べているのが、
木村留美、澤田千秋、佐藤圭の東京新聞の記者である。
最近は、ケーキや飲み物を提供し、カンパを要求するやら、キャンドルにろうそくの火まで持ち込む無茶まで現れる。
弁護士等は過剰な警備と抗議している。
この、佐藤記者はシバキ隊の代弁者で、保守系団体が開催するデモ、街宣にシバキ隊が暴力的に圧力を掛けようと当然と好意的であった。他人の「表現の自由」には配慮せず、左翼団体のデモは「表現の自由」ですか?
偏った思想の記者が多数居るのが東京新聞です。

せと氏のブログより
しばき隊とも仲良しの記者がおります。こんなブログ記事が検索でかかりました。

 東京新聞というと、比較的リベラル寄りの新聞と見なされているが、野間易通を称揚し、しばき隊系の自称「カウンター」を肯定しているところを見ると、それも疑わしい。

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  「あの」カウンターは、反差別どころか、反差別の意味を書き換える最悪の事態である。野間易通や男組のような生粋のレイシストが関与する「カウンター」なんて起きてはならないものだった。

 昨年と今年の初めに、東京新聞の佐藤圭記者に、ツイッター上で異議申立を行ったのだが、完全に無視された。東京新聞は、マイノリティからの真剣な訴えには、耳を貸さない新聞であるということだ。

佐藤圭 ‏(@tokyo_satokei)
参院選前なので一言。ヘイトスピーチがこれだけ社会問題化したのは、有田芳生参院議員の存在が大きい。たぶん、各メディアとも、有田さんが国会で問題視したことによって非常に取り上げやすくなった。たかが一議員、されど一議員です。選挙では、候補者一人一人の力量を見極めることが大事です。
2013年7月2日

佐藤 圭 ‏@tokyo_satokei
「ヘイト豚」に「情弱デマ野郎」。野間易通さんの「罵倒語(けなし言葉)」のセンスはピカイチですね。良くも悪くも、日本語は韓国・朝鮮語などと比べると、罵倒語が貧弱な印象です。ある大学教授との雑談で「ヘイトデモのカウンターには罵倒語の新たな可能性を感じる」と話題になったことがあります。
2014年1月10日

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