SEALDsは共産党ノダミーだ!

せと弘幸氏ノブログより

 SEALDsは共産党のダミー

 共産党の主張をツイッターで拡散のお願い

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

 共産党などは非国民の集まりで売国国賊政党と呼ばれて来ました。そのような歴史を背負ってきたのだから当然ですが、最近の学生は余りそれを知らないらしい。だから、今度はその共産党の正体を暴く記事を載せて行きます。
 
SEALDs ‏@SEALDs_jpn 17時間17時間前
【拡散】今回、国会答弁で問題となっている資料。防衛省が本物だと認めました。内容を読むと、国会審議前の5月に作成されたにも関わらず、審議前段階からの運営研究、法案可決時期、自衛隊の出国まで記載されています。どれだけ議会を軽視するのか…。

SEALDs ‏@SEALDs_jpn 17時間17時間前

@SEALDs_jpn この資料には未だに国会で説明されてない部分もあって、本当にこの国どうなってんの…。絶対また審議止まると思う。

 今回はとりあえずこの問題を書いておきます。お盆休み前の参院特別委員会で、統合幕僚監部が5月末に作成した内部資料を共産党の議員が突きつけ「成立前の検討は許されない」などと批判して審議が紛糾して散会となった件です。

 もうこの件は昨日の産経新聞の主張の欄で書かれているので産経新聞の愛読者は既に読んでいると思います。この記事を参考にして書きます。

 産経のこの問題に関する見出しはこうでした。

 『切れ目なき備えは当然だ』

 自衛隊は何の為に存在しているのか?日本の領土などが他国から侵略されたら、これに反撃し日本を守る為です。

 その為には事前にあらゆることを想定しその準備を行なうことは、何の問題もありません。非常に重要なことであり欠かせないことです。

 それに文句をつけているのが日本共産党であり、そのダミー団体であるシールズなる組織です。日本の国土を防衛するのに必要不可欠な事前の準備に文句をつけている。このような政党だからこそ国賊政党で非国民の集まりと言われてしまうのです。

 民主党を含む左翼は安保関連の法案を<戦争法案>などとでっち上げ、この法案を潰すためには、このような理屈の通らないつまらないことをあたかも大事件のようにして騒いでいます。

 この法案の本質とは、如何に戦わず相手に攻撃する考えを諦めさせるかです。つまりは<戦争をする>のでなく、如何に<戦争をしない>で危機を回避するかなのです。

 そのことは左翼も分っている筈なのに、<戦争法案>などと煽りたてこの法案が成立したら、今すぐにでも戦争が始まるかのように言っています。

 共産中国の国内で大規模な暴動が発生し戒厳令が敷かれ、国内のその騒乱の危機を共産党政権が外部に向けさせようとした時には東シナ海付近で偶発を装った戦闘が起きる可能性があります。

 いずれにしても、日本を取り巻く周辺地域での戦争は、特定アジアの3国が日本に対して攻撃をしない以上あり得ません。だから本質的な議論とはあくまでもシナの人民解放軍の尖閣諸島への侵犯か朝鮮半島有事に限られます。

 国連平和維持活動(PKO)に派遣される部隊に関する駆けつけ警備の実施などに関する検討項目に挙がっていたとして、それが<戦争>と何の関係があるというのか?

 集団的自衛権の行使の問題は、日米安保条約による行動におけるものである。いくら左翼が遠いアフリカなどにおける自衛隊のPKO活動にそれを結びつけても、それは本質的問題とはかけ離れ過ぎている。

 今回の安保法案で何故本質的な議論を与野党とも避けているのか?

 米国が中国人民解放軍の海洋航路への妨害行動に警戒を強めており、勝手に自国の領土や領海と主張する行為を断じて容認しないと言明している。その為に特定アジア3カ国以外の多くの国がこれを支持して、共同してこの中国の侵略行為を批判している。

 日本もその仲間入りを果たそうとしているのですが、日本の自衛隊は近代的な装備は整ってはいますが、実際には戦えない軍隊だった。それを他の多くの国々の軍隊と同じレベルへを引き上げるのが今回の安保改訂の本質である。

 「切れ目なき備え」とは、共産中国の軍拡への対抗手段を法的な面でも整備すると言う事であり、何ら問題はないことだ。これに反対するのは中国の軍拡を望み日本侵略を許す勢力に他ならない。

 
 
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
RSSリンクの表示
リンク