中日新聞の左翼持ち上げ記事!

29日
       【安保を考える】 

映画監督   井筒和幸
憲法違反に賛成も反対もない。言語同断

集団的自衛権を発動する3要件の1つに存立危機事態て意味が分からない、「国民の生命、自由及び幸福追求の権利が

根底から覆される明白な危険」て、そんなやばい時に同盟軍を守っている場合じゃないでしょ。

個別的自衛権だって必要ない。

万が一他国が攻めて来たら国民は無抵抗で降伏し、すぐに首相や政治家が和平交渉に出る。9条が為政者にそう

命じている、その方が被害が少ない。

ケンカなら一発急所をけって逃げてもいいが国同士なら歯向かうほど血を見ます。

東アジアで戦争が起こるときは、相手が血迷ったとき、抑止力は意味がない。

北朝鮮といつまでも、なじりあっていてもナンセンス。しぶとく交際を続けるしかない。

今回、若者がデモしたのも、戦争が愚かと思ったから、選挙がだめなら占拠ですよ。

前回の投票率は50%、そのうち自民に投票は40%で全体の2割、次の選挙でひっくり返し、安保法を廃止すること」

以上読んでいて不愉快になり、これを紹介する中日の反日左翼ぶりにいつもながら呆れています。


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