日本の女高生が13%売春と国連報告!

日本を貶める捏造発言と行動、仁籐夢乃(西早稲田ウリスト日本基督教団)が国連で。それをまた左翼の国連官僚がそのまま信じて国際問題にしようと企んでいる。

韓国の売春は世界的に知られることとなったが、その意趣返しだろう。


この「日本キリスト教婦人矯風会」というのも札付きの反日組織。社会福祉事業を経営しているが、実態はブラック企業でもある。先日労災の自殺事件を引き起こしている。

国連の特別報告者とのミーティングへ、女の子たちと。
『児童買春・児童ポルノ・人身取引に関する国連の特別報告者と面会しました。』」

「国連「子どもの売買、児童買春、児童ポルノ」特別報告者のマオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏は2015年10月26日、日本記者クラブで記者会見し、日本の子どもがさまざまな形の「性的搾取」の危険にあう可能性があると指摘。その上で
『現在、女子学生の30%が援助交際をやっていると言われている』
と述べた。」

「国連、『日本女子30%援交経験』→13%に訂正・情報源は仁籐夢乃(西早稲田ウリスト日本基督教団)」

しかし13%も空想的な数字。あり得ない。

「ようやく見つかったのは、1996年東京都生活文化局の調査。男子を含む当時の中高生を対象にしたもので援助交際を経験したことがあると回答したのは3.3%だった。また97年のベネッセ教育研究所の調査では女子が対象で4.4%だった。どちらも今から20年以上前のものとはいえ、ブーア=ブキッキオ氏の発言とは大きな開きがある。」
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