講演会 『南京事件ユネスコ登録と松井大将の名誉回復』 !

講演 『南京事件ユネスコ登録と松井大将の名誉回復』

名古屋市と南京市は昭和53年より友好姉妹都市提携を結んでいます。
昭和57年、その南京市に「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」が建設され今に至ります。
また大虐殺があったとされる南京攻略戦の司令官はご当地名古屋出身の松井石根大将です。
大亜細亜主義の松井大将が支那の民間人を虐殺することは考えにくく、また大虐殺について否定的な資料も再発見される中
この問題は日中両者間また名古屋市・南京市間の問題となり両市の公式な交流行事は為されぬままとなっています。
その上、この10月に中国の申請によってユネスコの記憶遺産に「南京大虐殺」が登録されるという事態となり、問題は輪をかけて悪化の方向に進んでいます。
これらの事は東アジアの平和友好を望む私達日本人にとって決して看過できることではありません。

名古屋市民として南京市との真の友好交流を行うにはどうしたらよいのか。
その為には先ず私達が30万人の虐殺があったとされる南京攻略戦を正しく学ぶ必要があります。
そこで、田中正明氏の研究の継承者である水間政憲氏を名古屋にお迎えしてお話を聞く機会を設けました。
皆さまのお越しをお待ちしております。


【講師】
水間政憲氏
講師略歴:昭和25年、北海道生まれ。慶應義塾大学法学部中退。
近現代史(GHQ占領下の政治・文化)の捏造史観に焦点を絞り、
テレビ・新聞報道の反証を一次資料に基づき調査研究する。
著書に『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』 『いまこそ日本
人が知っておくべき「領土問題」の真実』 『「反日包囲網の正体』
他に「ひと目でわかる」シリーズ 9冊。

【日時】
平成27年11月22日(日) 14:00開場 14:20開演 16:00終了予定

【会場】
名古屋ダイヤビルディング 2号館 4階 244会議室
(名古屋市中村区名駅三丁目16番22号)

【入場料】
1500円

【主催】
江蘇省南京市との真の友好を考える会

http://mikoup.ebb.jp/src/file1691.pdf

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