もう、沖縄に観光に行くのは止めましょう!

もう、反日沖縄に観光に行くのは止めましょう!

残念な沖縄 犯罪が正当化されるなら韓国と同じ運命に!沖縄混乱の陰の主役は

離着陸時のパイロットへの嫌がらせ行為は犯罪でしかない!
  まともな沖縄県民は怒るべき!犯罪者を見つけたら通報しましょ!
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151207-OYT1T50098.html

     現在の沖縄の混乱を生み出している陰の主役は!

 記事は「夕刊フジ」からです。  

 激白! 沖縄の米軍機に妨害行為、レーザー照射に凧や風船…在日米海兵隊員が告発

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に離着陸する米軍機に対し、何者かがレーザー光とみられる光線を照射している事実が明らかになった。墜落事故など、大惨事に直結しかねない極めて悪質な妨害行為であり、沖縄県警は威力業務妨害容疑で捜査を開始した。在日米国海兵隊が夕刊フジの直撃取材に応じ、別の手口も含めた危険行為を告発した。

 在日米軍によると、問題の光線は昨年7月以降、米軍のヘリや輸送機に5回の照射があった。直近では10月30日夕、米軍の輸送機が滑走路へ進入してきた際、地上から緑色のレーザー光が照射されたという。

 在日米国海兵隊報道部は2日、夕刊フジの取材に対し、「すべての航空機の運航に関し、われわれは可能な限り高い安全性を確保している」と前置きしたうえで、「レーザー照射は、パイロットの視力を一時的に失わせる。パイロットらの視力に深刻なダメージを与える。非常に危険な妨害行為であり、中止してほしい」と訴えた。(夕刊フジ)http://www.sankei.com/affairs/news/151204/afr1512040012-n1.html
           
      飛行機の進路に浮かぶ風船。この情景は異常だと思うのですが・・

 在日米軍関係者 への異常なまでの嫌がらせ行為をマスゴミのほとんどは報じません。でも、今はネットを通して「一部の沖縄県民の犯罪」は暴露されています。本当ならば「沖縄以外のプロ市民による犯罪」と書きたいのですが、実際には沖縄県民も混ざっているのが実状でしょう。
      
          着陸態勢に入ったオスプレイの近くには凧が!

 離着陸時 に特別な集中力が必要とされる飛行機のパイロットへのレーザー照射は、飛行機を墜落させる行為です。もし、レーザー照射が原因で飛行機が墜落したら、パイロットの生命はもとより、墜落現場に暮らす住民まで巻き込まれることになります。そんなことは小学生にだってわかるはずのことを、沖縄にいる「米軍基地反対派」は平然とやっているわけです。これは重大な犯罪行為です。

               奥にいる沖縄県警を恫喝する人物。

 今や 米軍基地周辺で気球や凧を揚げている基地反対派の悪質な行為を沖縄県民がネット上で暴露しています。本来ならば沖縄県警には毅然と対処してほしいのですが、あろうことか基地反対派は沖縄県警の警察官まで恫喝しています。警察庁がわざわざ警視庁の機動隊を沖縄に派遣せざるをえない理由はこういうことなんです。

               沖縄の運動にハングル(韓国語)は必要なのか!

 沖縄は 日本の国内旅行では大変人気の高い観光地の一つです。でも今後、在沖米軍への悪質な犯罪行為が世間に知られれば「沖縄へ行くのは止めよう」という声が広まるでしょう。「日本人への犯罪は正義ニダ」とうそぶく韓国が日本人から忌避されたように、「在沖米軍への犯罪は正義」と沖縄県民が考えるのなら、沖縄には誰も行かなくなります。
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