軍艦島クルーズ船!

以下、小坪市議のブログより抜粋転載です

軍艦島にはいくつかのクルーズ船が出ており、それぞれにガイドが付きます。
クルーズガイドの中には『強制連行の話をする』と語り
実際に『強制連行の説明を受けた』との観光客の証言もあったそうです。

当サイト(・小坪市議のブログ)でも何度も取り上げさせて頂いております
小川茂樹氏が、長崎市の観光課に働きかけました。

上記の内容をFacebookにて投稿していたところ、当該クルーズ会社から
「小川氏のFacebook投稿記事のうち12/1の投稿の削除・これ以上の言及をせず
謝罪・200万円を支払わないと訴えるという3点の要求を期した通告書が小川氏に届いた。」
とのことです。

これは言論弾圧ではないでしょうか。


小川 茂樹 【軍艦島ツアー運行会社についての一考察】
世界遺産効果で人気の軍艦島ツアー。いつも予約でいっぱいらしい。
ツアーを施行する船会社は5社ある。長崎を訪れる方々にはその船会社について
キチンと知った上で選んでいただきたい。しかし、お選びになるのは皆さんの自由であり、
営業妨害をするつもりはないことを事前にお伝えする。

5つの船会社の中で「軍艦島コンシェルジュ」は在日の会社である。
以前、長崎で「計画倒産ではないか?」と噂になった「林マリン」という船会社の
一族の経営であることは多くの関係者が知っている。
在日の会社らしく、アイデアやサービス、消費者への打ち出しは上手であるが、
実際に行って体験してみないとわからない。なぜならば、
「Web等で良い評価を流布する韓流のやり方」はもうみなさん身に染みているだろう。
この会社のHPには、他の船会社にはない記述がある。
船会社の直接のページではないが「軍艦島研究同好会」というリンクページに
「軍艦島にあった端島炭坑には、朝鮮半島や中国大陸から外国人労働者が連れてこられ
炭鉱労働に従事していた。このことは負の遺産ではあるが、
二度と戦争を起してはならないことを意味するものでもある。我われは軍艦島を
「平和の象徴」としても捉える必要がある。」と言う記述がある。

皆さん、よ〜く考えていただきたい。
軍艦島は1910年までの日本の産業革命の史跡であり、強制連行の証拠でもなければ、
戦争の遺物でもないのです。この様な記述をサラッと載せている事自体が
「あ〜やっぱり?」と思わせるのです。
http://www.gunkanjima-concierge.com/doukoukai/index.html

軍艦島は長崎市の所有であり長崎市民の共通の財産です。船会社は、
その財産を独占的に使用し利益を上げている。船会社には軍艦島の世界遺産の選定理由をきちんと把握し、
その存在価値を守り正しく伝える義務があるのではないだろうか?

現在、各社ガイドが話す内容はすべてバラバラである。しかし、このまま放おっておくと、
平和公園の「語り部」のような連中が必ず入り込んでくる。
現在、私はその「ガイドライン」を設けるように長崎市に直談判を行っている。

また、韓国側はyoutubeなどの動画サイトを使い、国家規模で不特定多数の人達に
壮大なプロパガンダを行っている。それに対抗するには、長崎市は素早く「嘘、捏造の芽」を摘み、
断固とした態度を示すべきである。
私は消費者に良いサービスを提供するのであれば、経営者の出自などどうでもよいと考えている。
昔から日本人の特性として良い物を提供し、地域に貢献した素晴らしい人物に関しては
国籍を問わず賞賛し、重用してきた。昔の華僑がかけた橋や建てた寺の話が
たくさん残るのも外国との長い交流の歴史を持つ長崎ならではであるが、
残念ながら朝鮮人による地域への貢献の史跡は全くと言っていいほど見当たらない。

在日の経営である軍艦島コンシェルジュが、長崎市民の財産である軍艦島で収益活動を行う上において、
その世界遺産の認定基準と、伝えるべき価値を正しく理解し、
率先して行動してくれることを願うばかりである。

【観光で軍艦島を見に行く方に注意喚起】
特定の会社の営業妨害をするつもりは全くありませんが、長崎へ観光に来て、
軍艦島への上陸ツアーを計画されている方に注意喚起を致します。

軍艦島の世界遺産は、1910年までの明治の産業遺産に関しての選定です。
現在の軍艦島ではその対象になるのは「2箇所の護岸のみ」なのです。(←ここ重要)
極端な言い方をすれば軍艦島の施設について「2箇所の護岸がメインデッシュ」で、
その他の炭坑の跡地や島民の生活の名残は付け合せである
「ポテトやキャロットグラッセ」にしか過ぎないということです。

それにもかかわらずそこに、強制連行や強制連行などの「創作した食材(贖罪)」を
持ちこもうとしている人達がいます。
船会社の中には、ガイドが話す内容に偏った目線のお話を盛り込んでくる会社があります。
本来関係がないお話をしたいのならそれも良いでしょう。
しかしお話をするなら、バランスが取れたお話をするのが筋だと思います。

「朝鮮人炭鉱夫を束ねる納屋頭の経営者は朝鮮人」
「体の不調を訴える労働者を無理やり働かせた労務担当者は朝鮮人」
「朝鮮人専用の売春宿や賭博場の経営も朝鮮人」
「強制連行されたと言いながら家族を呼び寄せていた朝鮮人」
これらの事実は林えいだい氏のサヨク本の中に記載されています。

また、九州大学の教授の資料掘り起こしで、
「炭鉱事故で亡くなった方のご家族に、お骨と弔慰金を持って朝鮮半島まで出向いても、
名前や出身地が全てデタラメだったから払えなかった。」
「供託したそれらの莫大な弔慰金を民団が持って行った」と言う事実も判明しています。
これらの話をきちんとするなら「強制連行」なんて雲集霧散話になってしまうのです。

6/23の世界遺産登録前の朝日新聞で一方的なことをいう船会社を私は信用できません。
この記事自体も大きく偏向されています。(ググれば船会社がわかります。)

実際にこの会社の船に乗ったことがある方が
「”他の船会社より、我々が優れている。” ”強制連行でなくなった朝鮮人がいた” 
などの話をするのでムカついた。」と言っています。
その精神構造は分かる人にはピンときますよねぇ・・・。
「長崎市民の共通の財産で利益を上げている船会社が行うガイドには
一定の規制が加えられるべきである」と私は思うのです。

【軍艦島のガイドが話す内容についての長崎市の取り組み】
世界遺産認定をめぐって「思想信条的な歴史観」を騙る韓国や反日日本人団体の主張、
そして先日の韓国の有線放送JTBCの番組、さらに韓国人の手によって大量に送り出されている
誹謗中傷の動画に強い危機感を感じた長崎市は「世界遺産防衛」のために一歩前に踏み出した。

長崎市の許可を受けて独占的に軍艦島の上陸ツアーを行っている船会社5社に対して、
ガイド内容のマニュアルの提出を求めたのだ。

これに対し、野母崎漁港から小型船舶で小規模に運営しているアイランド号を除いた大手4社のうち、
即座に対応したのがシーマン商会とヤマサ海運、高島海上交通の3社であるが、
在日企業である軍艦島コンシェルジュは、本日12月24日午前の時点において
ガイド内容のマニュアルを提出していない。

軍艦島コンシェルジュを運営するユニバーサルワーカーズの社長は世界遺産登録の際、
「強制連行、強制労働の負の歴史の事実を伝えている」という類のコメントを朝日新聞に残しているが、
それには確かな確証はなく「思想信条的な歴史観」でしかない。

まして世界遺産の登録に関しては1910年までの史跡に限られ、強制連行や強制労働などは関係ないのだが、
そのマニュアルを即座に出せないということは、いままで「尾ひれをつけた説明」
をやってきたという証拠になるのではないだろうか?
(そのような説明を受けたと言う利用者からの報告も入っているが、
私が実際に聞いていないので明言は避けたい。)

それよりも、日本に住み日本人とともに生活し、
日本人から生活の糧を得ている在日企業であれば、お互いに過去に何があろうと
日本の社会に感謝し、日本人の生活の向上に貢献してなんぼだと思う。
その姿勢がやがては日本人からの信頼につながって行くのであるが、
肝心の彼らにそのような気がさらさらないのであれば、今
後は在日企業はだんだんと見限られていくだろう。

先日からの、私のこの様な投稿に対し「危険だからやめたほうがいい」
と忠告も入ってきていることは事実である。その旨は警察にも相談しているが、
私の身に何かあればそういうことである。今回の件に対しては、
軍艦島コンシェルジュを運営するユニバーサルワーカーズにボールは投げられたのだ。
そのボールを活かすも殺すも彼ら次第なのである。
長崎市民の共通財産である軍艦・高島及びその周辺での反日の狼煙は絶対に上げさせない。

【軍艦島だより・軍艦島コンシェルジュの行為】
以前お伝えした軍艦島へのツアーを行っている船会社のガイドが話す内容について、
長崎市がマニュアルの提出を求めている件の続報である。

本日時点でも「軍艦島コンシェルジュ」を経営するユニバーサルワーカーズからの
提出はされていない事を確認した。
この会社が在日企業だからどうこうというつもりはない。
営業妨害をするつもりもさらさらないが、長崎市の財産である軍艦島で
独占的に商売を許されている特権を貪りながら、長崎市の要請=義務を果たさないことは
いかがなものだろう?
まさかガイドが虚偽の説明をしているからマニュアルを出せないというのであれば、
軍艦島へのツアーを催行する船会社の資格があるのかとの疑問を抱いてしまうのである。

在日企業であればこそ、日本の近代産業の担い手として日本人と同様に働いていた
朝鮮人の姿を輝かしく観光客に伝える使命があるのではないだろうか?
(抜粋転載ココまで)
=====

小川氏のおっしゃることは全くもって正論だ。
軍艦島という日本の世界遺産を案内するという、
言わば特権のような仕事を許されてるくせ、
朝鮮人に都合のいい日本を貶めるねつ造ウリナラ史を観光客にゴリ推し洗脳だなんて、
これを放置したら、あの忌まわしい「慰安婦」ねつ造タカリ事件のように成長してしまうぜっ(激怒)

つか
「慰安婦でタカるのも限界が見えて来たから新たに裾野を広げるニダ!」だろうし、
たとえ「坑夫として強制連行されたニダ」がタカりネタにまで昇華できなかったとしても、
「ワイソウな朝鮮人ニダ!」と被害者ヅラし情弱日本人に申し訳ない感情を抱かせたり、
何故か押し寄せる朝鮮人同胞に日本に対する怒りのタネを、また植え付けることができたら、
それはそれで成功なんだろう、氏ねよっ(激怒)

小川氏に対する一方的な要求や200万円の請求が法的にどんな効果があるのかは知らんが、
大阪で「日本人対象外のヘイトスピーチ弾圧条例」が可決してしまうような日本だ(号泣)

観光客に歴史的に認められないデタラメ説明を教えるのヤメレ!

という尤もな小川氏の主張も
「ヘイトスピーチ」レッテルを貼られてしまうのかもしれん(激怒)

そんなこと許されねえよっ!!!!!!!

んなわけで、小川氏が長崎市役所に対し要求させた

>軍艦島へのツアーを行っている船会社のガイドが話す内容について、
>長崎市がマニュアルの提出を求めている件

これを件の「ユニバーサルワーカーズ」に引き続き要求するよう、長崎市に凸、
提出なき場合や、提出された内容が歴史で認められない虚偽を含む場合は、
もちろん営業停止処分や是正勧告などさせるように訴えようっ!!!!!!

もちろんそちらの可愛い奥さま(含むヒゲ)も、軍艦島へお出かけの際は、
長崎市が認めるマニュアル提出をクリアした、
「ユニバーサルワーカーズ」以外の企業を、まずは選択するようにしましょうねっ!

しかし、本当に小川氏の仰ることは正論オブ正論!

>日本に住み日本人とともに生活し、
>日本人から生活の糧を得ている在日企業であれば、お互いに過去に何があろうと
>日本の社会に感謝し、日本人の生活の向上に貢献してなんぼだと思う。
>その姿勢がやがては日本人からの信頼につながって行くのであるが、
>肝心の彼らにそのような気がさらさらないのであれば、今後は
>在日企業はだんだんと見限られていくだろう。

>在日企業であればこそ、日本の近代産業の担い手として日本人と同様に働いていた
>朝鮮人の姿を輝かしく観光客に伝える使命があるのではないだろうか?

そうなのよ。

軍艦島は、当時、日本人も働いていた、高倍率の、最先端の島だった。
日本の誇る活気ある、ある意味、カッコイイ(かっこよかったじゃん!)炭坑で
先人・朝鮮人が採用され、その活気を担ってたこと、これをなぜ誇らないのだと?

在日企業による小川氏への言論弾圧に対するカウンターとしても、
長崎市へ凸凸凸!!!!!!!

世界遺産推進課
sekaiisan@city.nagasaki.lg.jp

観光政策課
kanko_seisaku@city.nagasaki.lg.jp

観光推進課
kanko@city.nagasaki.lg.jp

広報広聴課
pr@city.nagasaki.lg.jp

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