大阪ヘイトスピーチ条例!


 今回大阪市の条例の「ヘイトスピーチ」の定義です。

 ヘイトスピーチの定義

(1)対象
ヘイトスピーチの対象は、人種又は民族に係る特定の属性を有する個人又は当
該個人の属する集団に向けられたものとします。

(2)要件
ヘイトスピーチというための要件として、「社会からの排除等といった目的性」、
「侮蔑・誹謗中傷といった態様面」及び「不特定多数の者が表現内容を知り得る
といった対象者の不特定性」の3つの要件を設けます。

(3)拡散活動
表現活動そのものだけでなく、表現活動を記録した印刷物やDVD等の頒布・
販売や上映、インターネット動画サイトへの投稿など元となる表現活動の拡散活
動も対象とします。

 対象となるものは、これは明らかに特定の属性(民族)となっています。つまり被害者はこの特定の民族に属する者となります。

 この特定民族の者のみが該当し訴える事が出来る制度で、行政がこれに関与し特別の計らいをする訳ですから、これは明らかに≪在日特権条例≫と呼ぶことが出来ます。

 ところがマスコミはなぜか、この在日特権を隠し続けて報道しています。

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