韓国の慰安婦捏造が世界に広まっている。

世界に拡散を

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 下記はアメリカ人ジャーナリスト「マイケル・ヨン」氏の最新のブログ記事です。慰安婦問題の真実が次第に広がり始めたようです。

 拡散願います。

 日本に対するウソをばらまく韓国は物笑いの種になりつつある

 第二次大戦中の日本軍を悪魔として描いた「性奴隷」のビデオクリップを見てくれ。朝鮮人の親によって売られたか、朝鮮人のブローカーによって雇われた売春婦であったことには巧妙にも触れていない。もちろん当時売春婦は合法であった。売春婦らに富をもたらしたことや日本兵と結婚した者もいたことには一切触れていない。

 どこに行くにも自由であったし、借金(例えばブローカーが親に支払った代価)の返済が終われば好きに家に帰ってもよかったのだが、ほとんどの売春婦達は大金のために自分の意志で残っていた、ということにも触れていない。

 当時、数十万人の韓国人が日本軍人として働き、中には士官になるものもいたし、1910年から1945年にかけて朝鮮人は日本人であったことにも触れていない。

 日本軍にいた朝鮮人たちによって我が軍の多くの戦争捕虜たちが残忍な仕打ちを受けたこと、またその行為によって英軍と米軍の戦争捕虜達が最も残忍な「畜生」と彼らを呼んでいたことにも触れていない。

 このフィルムは全くの嘘で日本に対する憎しみをかき立てるために作られていて、究極的には重要な同盟関係をぶちこわし中国(全ての影には中国がいる)の支配地域の拡大を目論んでいるのだ。

 このフィルムは、今現在、韓国の売春婦達が世界中を飛び回っていることにも触れていない。だれも韓国人の女性を売春婦にするためにさらってくる必要など無い。米軍は彼女らが基地に侵入してこないように警備をしなくてはいけないくらいだ。

2016-02-07 16:17:22 返信編集 にっぽんじん

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
 産経新聞でもこの米国人ジャーナリストはは紹介されていました。

 慰安婦強制連行は虚構…米国人ジャーナリスト「韓国は中国の操り人形」 米公文書に証拠なし

Michael Yon氏 の michaelyon-online.com。

Yon氏は、「大戦中の韓国の人口は約2,300万人で、現在の米国テキサス州は約2,600万人…テキサス州の女性を20万人強制連行しようとしたら、きっと辺りは血の海に染まる」として、「だったら韓国人男性が臆病者だったのか」と、慰安婦問題の嘘を投げかけている

 慰安婦問題を調査し、20万人強制連行説は虚構と主張するアメリカのジャーナリスト、マイケル・ヨン氏が、日本の媒体に相次いで登場している。

850万ページ…米文書に「奴隷化」見つからず

 ヨン氏は2007年にまとめられた「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会あて最終報告」など、さまざまな資料を調査。IWGは2000年に始まり、アメリカ各省庁の文書850万ページが対象になった。調査するよう働きかけたのは、在米の反日的な中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」。ところが慰安婦の「奴隷化」を裏付けるような文書は一つも見つからなかった。

 昨年11月、日本で最初にこのことを報じた古森義久・産経新聞ワシントン駐在客員特派員とヨン氏が、「Voice」2月号で対談している(http://www.php.co.jp/magazine/voice/)。「『日本軍が二〇万人のアジア女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張はまったく根も葉もない幻だった」と、ヨン氏は明快だ。

 女性を強制連行するなら拘束して輸送し食事も与えなければならないが、戦闘中の軍隊がそんなことをするか。故吉田清治が書いたような強制連行を済州島でしていたら目撃証言が残るはずだし、なぜ大規模な反乱が起きなかったのか。アメリカ戦時情報局の報告書には日本の将軍の平均年収が6600円の時代に慰安婦のそれは9000円だったと書いてある--等々、ヨン氏は「強制連行」の虚構を斬っていく。

 アメリカ人がこのように公平に資料を見て、発信しようとしていることの意味は大きい。慰安婦問題の主戦場の一つはアメリカになっているからである。

 以上 産経新聞サイトより引用

 >慰安婦問題の主戦場の一つはアメリカ

 テキサス親父に次ぐ、強力な日本の味方です。しかも著名なジャーナリストでもある。このような米国人の日頃からの努力によって、日本の名誉回復がなされるとは大変嬉しいことです。

 慰安婦問題と言うのは女性の人権問題のように左翼は取り上げるが、これは日本と韓国の政治問題です。韓国人批判がヘイトスピーチなどと言うが、これも政治的発言です。左翼の嘘を見抜くにはこのような頼りがいのある米国人の出現が待たれていました。

 これから日本人の反撃が始まります。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
RSSリンクの表示
リンク