衝撃映像!難民受け入れ、多文化共生でこういう暴動もありえます。

難民受け入れが未だ予断を許さない我が国でありますが、痛い目にあった先輩のヨーロッパ・フランスから衝撃的というか暴力的な動画が驚異的な再生回数を記録しております。フランス北部カレーという地域がありますが、そのカレー地区について調べてみましたが、2015年11月より難民キャンプの地域となり、火薬庫とも言われておるそうです。異なる価値観の些細な摩擦による暴動が起きておるからだそうです。

先出のカレー地区の衝撃とは、カレー住民と難民と難民支援団体による暴力的な摩擦が生じたものです。難民自体が不平不満をぶちまけるのは分かりますが、その支援団体も一緒にカレー住民を襲撃しておるというのが、なんか我々の近いところにも似たような胡散臭いのがおるような気がしてなりません。どっかで見たような光景ですな<ヽ`∀´>住民の自宅庭にタイヤのような物が投げ込まれ、ブチ切れた住民はライフルまで構える始末で、フランス語が分かりませんが見た感じでは、難民サイドは集団心理でガス抜きで住民側を煽っておるようにも見えます。

6000人以上の難民がカレー地区には押し寄せており、移民にせよ難民にせよ、連中の恐ろしさは結束の強さです。また、コスタリカや我が国のような9条国家ではなく銃弾も飛び交う修羅場をくぐり抜けてきた人間であり、どんなことでも生き延びようという精神が強く、それに比べ日の丸や日本国籍を否定するお花畑日本人の嘆かわしいこと。暴力的な面も酷い話ですが、権利を主張するところも恥の精神を心得る大和民族とは異なり、以前、在日韓国:朝鮮人御用達民主党が子供手当を実施した当時各自治体役所に外国人が真っ先に片言の日本語で「お金くれるんでしょ?!」と殺到したことをお忘れになってないでしょうか?彼らに遠慮という文字はありません。

修羅場を経験せず戦後を過ごした日本民族に色んな面でたくましい移民:難民との摩擦に応戦する度胸はありまっか?「仲良くしようぜ!」などと理想を掲げておる人たちは仮に、移民・難民がマジョリティーになった時も仲間意識で付き合ってくれると本気なんでしょうな<ヽ`∀´>
おめでたいことです。

またまた、香ばしいニュースが入ってきております。
小牧警察署がんがれー!ヾ(o´∀`o)ノ


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