名古屋東別院の反日展!

「平和展」という反日展を追い込みました!

毎年開かれる真宗大谷派名古屋別院での「平和展」

左翼僧侶・在日がスタッフとして開催する【左翼による戦争展】

昨年までの26回の会場は本堂の右建物、教務所1階議事堂を使用していましたが

今年は27回目にして、なんと、大幅縮小し、息き絶え絶えで

、http://www.ohigashi.net/app/webroot/files/detail/files/goenki_0422-03.pdf

本堂とも離れ、しかも他のイベントの会場の2階の一角のみになれ果てました!

もう、これでは【強制連行」「強制労働」【百人切り」「南京虐殺」も展示できるスペースがないでしょう。

戦前は従軍僧侶のように戦争に直接参加し、中国東北部、満州国にて宣撫工作や布教活動を推進した。

戦後、戦争協力を反省し、「非戦」に切り替え、ともに戦った軍人を【悪」と切り付ける。

そのうえ、ここのスタッフの重鎮「大東仁僧侶」の宗教者にあるまじき反日行為は放置できません。

簡単に時系列にしますと、

日本の最大の労働組合・総評が南京市に「虐殺館」の開館を求め建設資金を提供する。

中国側に、虐殺の証拠物品が集まら無いため、日本側に証拠品の協力を求める。

日本側の協力者・大東僧侶が当時の新聞、軍人の軍装品、アメ横で購入のレプリカ(領収書あり)など1100点を数回に分け寄贈する。購入実費を虐殺館側から受け取る。

これらを日本側からの虐殺証拠品として、おどろおどろしいナレーションを付け、中国の中高生に

展示し、反日教育に利用してます。

また、名古屋と南京は友好都市提携があるため、名古屋のS女子高校生に研修として、南京虐殺館に連れていき、

「あぁ・・あ・・私のお爺ちゃんたちは中国人に、こんな残虐なことをしていたんだ」と言う
感想文を書かせ

、「毎年家族でお彼岸に参拝に来ていたにも関わらず、娘だけは行かなくなりました」とお母さまから愛国倶楽部に訴えがありました。

中国人に日本人への恨み、憎悪を植え付け、日本の家族には先祖を残酷な加害者に貶める、

日本人にも中国人にも憎しみを駆り立てる行為は宗教者がすることでしょうか?と

昨年、名古屋教務所に訴えたところ理解をいただき、つぎの平和展は考慮しますとの感触を得ました。

今年は、予算が絞られたのでしょう、もう実質終わりです。

犬山春節祭と同様に封じ込め成功で、勝利のカチドキ街宣をしましょうか?

ご協力ありがとうございました!!!


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「平和展」という反日展?

初っ端から歪みまくり。反日展なら反日活動に勤しむ君らの写真も飾ってあるのかな。楽しみ。
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