ニセ科学者と左翼と利権の実害!

福島の惨事に便乗する2次被害が

6年目の現在、内部、外部被ばくによる健康被害の可能性は極めて低いと勝負がついた。
過剰避難、過剰反応をあおることは有害である。

【支援者】の中にもNPO,法律家、自称ジャーナリスト、自称専門家の共通点は勉強しない、放射線に関するちしきも持っていないにもかかわらず、【危ない福島」正義だとさけぶ、

風評被害では
福島の農家が都会に直販に行くと客に罵倒され「毒を売るな」が殺到する。
地元NPOが子供たちと国道6号線を清掃したら「子供を傷つける殺人者」「お前は国賊か」「殺してやる」と全国からメールが1000通以上と脅迫電話と浴びせるのは反原発、反被ばく団体。

これら地元の復興をする人を全否定する『支援者』に法律家、学者が入っている、福島差別主義者 島薗進という宗教学者。
内藤朝雄といういじめ研究者。

メディアにもニセ科学を利用して生き延びている漫画「美味しんぼ」や報道ステーションなど
ニセ科学、デマを再生産して利益を得てきた。
今でも週刊誌で放射線が危険と煽っては食い扶持を得ているライターが3人いる。

特に、
「福島で甲状腺ガンが多発している」と論文にした専門家は、岡山大学の津田敏秀意外いません。
その彼も論文が出た瞬間専門家コミュティーで完膚なきまで叩かれている。
ところが、これを理由する『支援者』や大手メディアは両論併記としてまともな専門家と同じ分量を割くから
まるで50対50の論争と錯覚する。
ニセ科学を信じる反ワクチン・反原発・反アベの周辺には経済的、政治的に利益を得る人たちが群がっている。
被疑者に漬け込む商売では「通販生活」が、もはや科学的根拠もなく、ひたすら不安をあおる論考を並べ立て「うちらは不安なあなたの仲間ですよ」と客を取り込む。
「DAYS JAPAN」もデマを流して地元紙に取り上げられたら誹謗中傷記事を出す始末。

開沼 博氏   福島大学研究員                                                                









 
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