韓国の「絶望ラジオ」!

韓国の若者向けの深夜放送に「絶望ラジオ」があります。

リスナーからの声をきけば、韓国の若者の就職浪人の悲惨な状況は日本では考えられないほどの悲惨さです。

29歳で大学を出ても就職ができず、就職予備校に通い下級公務員を目指すが100倍の競争率で、もちろん大企業は天文学的な倍率。

仕送り無しで、2つのバイトを掛け持ちし、皿洗いで深夜1時半に「ベットハウス」に帰宅、2畳の部屋で又6度目の公務員試験に向けて勉強、
バイト収入4.5万で家賃1.5万。
1日に一言もしゃべらず、友だちもいない。休みは月2日

リスナーはこんなのばかり延々と流す、

現在の韓国では大卒の3人に一人が就職できるのみで、毎年就職浪人が積み上げられる。

中堅企業が少なく財閥企業か公務員と狭く、ベツトハウスが貧困層の拡大につながり、

犯罪を招きやすくなる、

少額の犯罪、スーパー万引きなどでも罰金10万円のため、払えなければ刑務所に行くことになる。

貧困の連鎖で韓国の若者の絶望感は年々深まり、韓国逃避か自殺が増えています。

絶望より酷い地獄の

北朝鮮では朝7時すぎから夜9~10時まで70日間一日も休まず働きづめで【銃声のない戦場】である

北朝鮮の人たちの陰の声「いっそ戦争でもしてくれ」と同じ気持ちを持つかもしれません・。





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