シールズ解散は中日新聞さん悔しいですか?

16日の夕刊では、社会面を4分の1も使い

シールズ解散会見   「活動 次につながれば」

16日前日の解散に伴う記者会見を都内で開き、メンバーらは〈終わりの始まりの日、私たちの活動が次につながれば」と期待を述べた。

2015年5月の結成以来「民主主義って何だとラップr調で問いかけた、

中心メンバー の奥田愛基(24)は〈解散会見なので今後についての質問に答えられません」と、

【琉球は活動継続】

沖縄在住の学生で作る「沖縄シールズ」は解散せず、中心の元山仁士郎(24)国際基督大は【沖縄では国の基盤である憲法にとって危機的な状況が露骨に表れているので」メンバーー30人で米軍基地の反対の声を上げていく。

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せっかく、中日、東京新聞が何度も何度も、大きく取り上げてくれたにも関わらず、

解散するということは需要がないことです、世論がシールズのバックに共産党の影をみて、決して学生や若者を代表していないと見破ったことです。



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