岡崎を変える・吉田あたろう!

愛知県岡崎市会議員選挙が十月九日に始まります、

岡崎市の親戚縁者に吉田あたろう氏を紹介しよう、
 熱い暑い夏も終わろうとしています、
 岡崎市の市会議員選挙も、十月九日から

始まります。

 大いに愛国者を市会議員にして、

岡崎市議会に みんなの力で

送り出そう。

ご挨拶|プロフィール

吉田あたろうは 行動する 元気な障がい者 です!!

さて、私くしは一昨年の10月、脳出血で倒れ 右半身麻痺、記憶障害、失語症という大病を患いました。

約5ヶ月間の入院生活を経て、その後はリハビリの毎日。

リハビリの途中では メンタルな部分もやられ、うつ病も経験しました。

お陰さまで うつ病は完治し、寝たきりや車イスに頼ることなく、なんとか普通に生活ができるレベルにまでなりました。

また同じ病を患った方は 驚かれますが、車の運転どころか、自転車に乗れるほど回復も致しました。

お世話になったドクター、療法士の皆さんには 本当に心から感謝しております。

しかし私の身体には、”後遺症” が残りました。

まさか考えてもみなかった 「障がい」というハンデを、自分の人生に背負ってしまったのです。

自分が “障がい者” という立場になってみて、初めて気づくこと、感じることは山ほどあります。

また、障がいを通じて 人々の温もりを感じる一方で…、
私のような障がい者や、高齢者、また介護をなされている方々の声は 行政 や 政治家の方々には届いていないな、と痛感するようになりました。
そして実際に 障がいがある人 自らが 政治に関わったら どれだけ社会は変わるのだろうか?

自分はある意味、社会を変えてゆく使命を与えられたのではないか?と感じるようにもなりました。

そして 妻とよく相談し、今回、勇気を振り絞って 立ち上がろうと決心したのです。

私がやらなくてはならないことは、選挙のその先にあるのです。

私は長年、ラジオ・テレビの番組やCM、広告・イベント業で鍛えた、クリエイティブで 柔軟な発想力、 明確なビジョン、そして ブレない信念 を持っています。

しかし私には、大きな組織も 応援してくれる企業や 団体はありません。

マンパワーも無ければ、お金もありません。

自分が背負った「障がい」というハンデを 逆にポジティブに捉え、

伸びる岡崎か!変わる岡崎か! を合言葉に、

自転車を漕いで、市民の皆さん お一人おひとりと語り合い 理解を深めたいのです。

元気な 障がい者 が挑戦しています。

本気!全力でやっています!!

皆さまの 声援が力になります。

岡崎市政をめざす男!!

吉田あたろう



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