自衛隊に敬意を!

26日の首相の所信表明演説の終盤で自民党議員がそろって立ち上がり、拍手を送る「スタンディングオベーション」が起こりました。

これは、誰が聞いても立ち上がり、拍手するはずです!

この場面です!、

【「東シナ海、南シナ海、世界中のどこでも一方的現状変更は認められません。

そして、我が国の領土、領海、領空は断固として守り抜く。強い決意を持ち守り抜くことを誓います。

現場では、夜を徹して、今この瞬間も、海上保安庁、警察、自衛隊の諸君が任務に当たっています。

極度の緊張感に耐えながら、強い責任感と誇りをもって、任務を全うする。

その彼らに対し、今この場所から、こころからの敬意を表そうではありませんか!】

ここで、自民党議員が一斉に起立して「そうだ」と拍手。

首相も拍手で応じました。

これに立ち上がらない議員は売国反日議員と認定してもいいでしょう。

なんと、反日に成り下がった、小沢一郎は

「北朝鮮か中国共産党みたいな感じだ」

悔しい悔しい、反日の中日新聞は夕刊のコラムで

【野党重鎮が口をそろえて「異常な光景だ」というぐらいだから、テレビの傍聴の一般市民は、

目が点である、為政者が殊更に兵士をたたえてみせたのは、どんな時代だったか。「日本を取り

戻す」のかと思うと落ち着かぬ】

こんなに、嘆いています。

野党議員と中日、朝日は尖閣に中国軍が上陸すると拍手で迎えるでしょう。

世界中の為政者が自国の軍人にはリスペクトしてますよ!

これは、衆院ですから「日ころ」の3議員はおりませんが、参院では立ち上がりをしてください。



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