やっぱり!慶応大学強姦事件の主犯・宋(ソン)は在日韓国人だった

やっぱり!慶応大学強姦事件の主犯・宋(ソン)は在日韓国人だった!

韓国人犯罪の背景にあるのが「日本人憎悪の反日教育」です!
.....慶応大学当局と学生たちは今こそ勇気を振り絞って自浄努力をせよ!

「陸の王者・慶応」も地に落ちました。あれほど「在日韓国人には気を付けて!」と言っておいたのに・・・。人種差別じゃないんだから。 「週刊文春」が「慶応大学集団強姦事件」の主犯格の「宋(ソン)」が在日韓国人であることを公表しています。
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...小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。  被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。 

.....一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。  「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。  「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。 現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」

.....このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないようA子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。 

.....「それどころか、『ミスコンが中止になったのは、(事件を公にした)お前のせい』という内容のLINEをA子さんに送って、ミスコンのファイナリストたちに謝るよう強要したんです」(A子さんの知人) 。Sの携帯電話にかけると、か細い声で「どちら様ですか?」と応じたが、 週刊文春と名乗った途端に切れてしまい、それ以降、電話が繋がることはなかった。 

.....実家で暮らすSの家を訪ねると、パジャマ姿で現れたSの母親が韓国語でこう答えた。  「話は聞いているのですが、お話しすることはできないです。私たちの心情も理解してください、心情を」http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6690

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.....先日、「ルーシー・ブラックマンさん殺害事件」の犯人が慶応OBでもある在日韓国人・金聖鐘(日本帰化名・織原城二)ということをご紹介しましたところ、多くの皆様から「シェア」をいただきました。皆様のお陰で一人でも多くの日本人が「在日韓国人の危険さ」に気づくことは大事です。その記事の中でもご紹介しましたが、金聖鐘(織原城二)は慶応高校生の頃から「睡眠レイプ」を行い、209人もの女性に対する性的暴行を自分で記録していました。本来なら、こんな異常強姦魔が日本に帰化できるはずがないのに日本帰化できているんです。日本の法務省の目は節穴ばかりなんでしょうか?
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.................................................すでにネット上には・・・・・
.....今回、文春が報じた韓国人S(すでに宋(ソン)という姓は判明)については、在日韓国人の中でも「ニューカマー」と呼ばれる連中のようですが、宋(ソン)の家族がなんのツテもなく日本に移住してくることは考えられませんから、1948年以降に日本に密入国した在日韓国人が便宜を図ったのでしょう。実際、在日韓国人が多数の不法滞在韓国人をかくまっていることは「不法滞在外国人統計」を見れば明らかです。宋(ソン)一家の在留資格をきちんと精査すべきですね。
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.....今回、慶応大学当局 の対応のひどさがネット上でも批判されています。今回の事件ではっきりしたのは、慶応大学は学校当局も学生も「一流ではない」ということです。 今回の悲劇は「氷山の一角」でしかなく、慶応大学の他のサークルでも同じことが行われているのでしょう。そして、そのことを知っていながら黙っている慶応大生もいるはずです。私学の雄、慶応大学の学生たちよ、今こそ勇気を振りしぼって自浄努力をせよ!
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