11/6(日)「日本に移民はいらない街宣」にご参加を!

昨日の日刊ゲンダイ5面に「消えた1万人の行方:外国人技能実習生が次々と失踪」という報道がされております。記事によれば5年間で計1万人超の外国人実習生が失踪し半数が中国人だとのこと。昨年のデータでは過去最高の5800人が失踪しており、在日外国人犯罪グループが現地ブローカーを使い強盗やスキミングなどを指南。東洋人であるがために犯罪がバレにくいので日本の警察は取調べが甘いとナメておるので増加傾向だそうです。

さらに、最近では一部・ベトナム人犯罪者も顕著になってきており、彼らは仲間がパクられると弁護士を雇って助け、仲間を売らない結束力の強さが特徴であり警察も手をやいておるそうです。これが功を奏しかつて在日コリアンタウンでもあった今里新地は今やベトナム人街となりつつあり、在日朝鮮人とのトラブルで殺傷事件が起こるまでになってきております。

外国人失踪は今さらながら、地元愛知でも地球博が終了し帰国予定の多くの外国人スタッフやダンスパフォーマーらがセントレアに現れず失踪していたことがありました。このようにいくら労働力が財界が欲しくとも、、犯罪の温床をわざわざ招くことなかれと11月6日(日)名古屋駅東口にて移民受け入れ政策、大村秀章が推進する外国人雇用特区制度の危険性を外国の失敗実例を交えて周知する街宣が行われます。

1468957660_93_20161102022049af0.jpg



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

愛国倶楽部

Author:愛国倶楽部

最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
RSSリンクの表示
リンク