アパホテルがんばれ!


全国に232の都市型ホテル、50088室を展開するアパホテル。

大きな帽子をかぶる女性社長で有名ですが、このオーナーである、元谷外志雄(モトヤトシオ)

アパグループ代表は、公言する保守中の保守です。

あの、田母神氏が幕僚長現職中にアパの懸賞論文で優勝して、首になったことで有名にありました。

全国各地に、勝兵塾という若手の将来の政治家を育成もしています。

今回の問題になりました、アパ発行の月刊誌「アップル・タウン」ですが、ロビーやら、客室にそなえつけられており、英訳もついてますから、内容が「南京虐殺は捏造」の記事がありますから、中国人客の目に留まり、問題になりました。

中国側の反応

アパホテル、非難の的に=客室の書籍「南京事件否定」―中国

 【北京時事】日本のアパホテルの客室に備えられた書籍が、旧日本軍による南京事件を否定しているとする投稿が中国版ツイッター「微博」にあり、同ホテルに対し「中国人の感情を傷つける」といった非難が中国のネットやメディアで上がっている。

 アパグループは17日、「異なる立場の方から批判されたことをもって、書籍を客室から撤去することは考えていない」とする見解を発表した。

 アパグループによると、書籍は同グループ代表の元谷外志雄氏の社会時評を日本語(英訳付き)でまとめたもので、当時の南京市の人口などを基に、南京事件の犠牲者を30万人とする中国側の主張を「あり得ない」と指摘した。
 これに対し、共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「旅行業の基本的な道徳に反し、容認できない」と主張する社説を掲載。一部の旅行会社が同ホテルとの協力停止を宣言したと報じた。
 アパホテルは中国人観光客の利用も多い。中国外務省の華春瑩・副報道局長は17日の記者会見で「日本国内の一部勢力が歴史を直視したがらず、否定、歪曲(わいきょく)しようとしていることを再度明らかにした」と述べた。 

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保守系の方はホテルを利用されるなら、アパを是非利用してください!

追伸。只今
【速報】アパホテルがつい先ほど声明発表 「異なる立場の方から批判されても、客室から書籍を撤去しない」
2017年01月17日
弊社ホテル客室に設置している『本当の日本の歴史 理論近現代史』等について、 
南京大虐殺を否定するものだとして批判的に取り上げる動画がインターネット上にアップされたことを 
きっかけに、昨日からご意見やお問い合わせをいただいていますので、 
ここで弊社の見解を述べさせていただきます。 

 ご指摘のあった書籍は、本当の日本の歴史を広く知っていただくことを目的として、 
弊社グループ代表の元谷外志雄が「藤誠志」のペンネームで月刊誌『Apple Town』に 
連載している社会時評エッセイを1年分まとめたものに、まえがきとして解説を付して制作したもので、 
日本語の他に、英語訳も付いています。 
 

日本には言論の自由が保証されており、 
一方的な圧力によって主張を撤回するようなことは許されてはならないと考えます。 
なお、末尾に本書籍P6に記載しています、南京大虐殺に関する見解を掲載いたしますので、 
事実に基づいて本書籍の記載内容の誤りをご指摘いただけるのであれば、 
参考にさせていただきたいと考えています。  


『本当の日本の歴史 理論近現代史学』P6 
二、南京三十万人大虐殺 

 そもそも日本軍が南京に侵攻したのは、一九三六年、張学良が蒋介石を西安で拉致監禁した 
西安事件をきっかけに、コミンテルンの指導で第二次国共合作が成立したことで、国民党政府軍は 
中国共産党への攻撃をやめ、国民党政府軍に共産党勢力が入り込み、日本軍を挑発して、日本を戦争へ引きずり込んでいったことが背景にある。 

 一九三七年七月七日、中国盧溝橋付近で北京議定書に基づき合法的に駐留していた 
日本軍の軍事演習中に、日本軍とその近くにいた国民党政府軍の双方に対して実弾が 
発射されたことをきっかけに、戦闘状態になった(盧溝橋事件)。この双方への発砲は、 
後に中国共産党国家主席となった劉少奇(りゅうしょうき)が指示したものであることを、 
彼自身が告白している。事件不拡大を望んだ日本軍は、その四日後には停戦協定を結んでいる。 

 しかし、日本を激怒させ国民党政府軍と戦争をさせる為に、同年七月二十九日、 
中国保安隊によって日本人婦女子を含む二百二十三人が残虐に虐殺された「通州事件」や、 
同年八月九日に起こった「大山大尉惨殺事件」、更には、同年八月十三日、 
国民党政府軍に潜入していたコミンテルンのスパイである南京上海防衛隊司令官の 
張治中(ちょうじちゅう)の謀略によって、上海に合法的に駐留していた 
日本海軍陸戦隊四千二百人に対して、三万人の国民党政府軍が総攻撃を仕掛けた 
第二次上海事変を起こすなど、中国は日本に対して次々に挑発を繰り返し、 
それまで自重し冷静な対応を取っていた日本も、中国との全面戦争を余儀なくされたのであり、不当に日本が中国を侵略したわけではない。 

 上海事変で勝利した日本軍は、敗走する国民党政府軍を追撃し、国民党政府の首都であった 
南京を攻略し、同年十二月十三日に南京占領。このとき敗残兵が住民に対して略奪、虐殺を行なった。 
それらの敗残兵が民間人の衣服を奪って便衣兵(ゲリラ)となったことから、 
日本軍は便衣兵の掃討作戦を行った。便衣兵(ゲリラ)の殺害は国際法上認められているものであり、 
一般住民を虐殺したのはこの敗残兵達(督戦隊が撃ち殺したのは、逃亡中国兵であった。) 
であった。しかし、こうした事実が歪められて、情報謀略戦として、「南京三十万人虐殺説」 
が流布されたのである。そもそも既に南京を攻略した日本軍にとって、南京で虐殺行為をする理由はない。 
一方、通州事件や大山大尉惨殺事件、第二次上海事件などでの日本人に対する残虐行為には、日本軍を挑発し、 
国民党政府軍との戦争に引きずり込むというコミンテルンの明確な意図があったのである

アパホテルを中国外務省が批判 客室の書籍「南京大虐殺」を否定

華春瑩副報道局長=2016年12月29日、北京(共同)

 【北京=西見由章】日本のビジネスホテルチェーン大手のアパグループが運営するアパホテルの客室に、「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定した書籍が備えられていることに対し、中国外務省の華春瑩報道官は17日、「日本国内の一部勢力は歴史を正視しようとしない。正しい歴史観を国民に教育し、実際の行動でアジアの隣国の信頼を得るよう促す」と述べた。中国外務省が日本の民間の言論にまで批判の矛先を向けるのは異例だ。
 華氏は「強制連行された慰安婦と南京大虐殺は、国際社会が認める歴史的事実であり、確実な証拠が多くある」と主張した。
 この問題はアパホテルに宿泊した中国人と米国人の男女が12日、中国版ツイッター・微博で書籍について指摘し、中国国内のネット上で非難の声が上がっていた。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、日本で営業している中国の旅行社がアパホテルの取り扱いを中止したと報じた。
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これからは講演会とかアパホテルで行いましょう。

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頑張れアパホテル!

頑張って欲しい!!でたらめ言っておいて反論出来ないなんておかしい。嘘つき中国、韓国に屈してはいけない。応援します。
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