2っの、おめでとう!

★ 日本第一党」おめでとうございます!

26日、東京都内において日本第一党の結党大会が参加者300名にて開催された。

初代党首に就任した桜井誠氏は、外国人参政権や外国人生活保護への反対運動について、批判的に取り上げる大手メディアに対し、「人種差別と言って切り捨てるメディアに猛省を促したい」と述べたうえで、「外国人生活保護をなんとか止めなければいけない。

 日本人が飢えに苦しむ一方、外国人がのうのうと暮らしている。物事には順番がある。まず最初に外国人への生活保護を止めるのが当たり前だ」と述べたうえで、「ジャパンファースト、日本第一主義は何一つ間違っていない。日本人が一番に日本人の人権を守る。国益最優先だ」と述べた。
さぁ、大きく育ってください!

★沖縄県民、浦添市民のみなさまに感謝!
..
沖縄は「沖縄タイムス」と「琉球新報」が悪質ですからね。そんな沖縄で翁長左翼県政側の候補者が敗れました。記事は「沖縄タイムス」。さすがに、偏向報道お得意の「沖縄タイムス」でも選挙結果までは捻じ曲げられないようで!
 
.....任期満了に伴う沖縄県浦添市長選は投開票日の12日午後11時半過ぎに開票を終え、前職の松本哲治氏(49)=無所属、自民、公明推薦=が3万733票で、新人で前浦添市議の又吉健太郎氏(42)=無所属=の2万2043票を上回り、再選を決めた。
 
.....今や 反日左翼顔負けの翁長沖縄県知事。翁長が知事に当選してしまった背景には保守系候補側にも問題があったと聞きます。おまけに候補者の一本化もできずに沖縄左翼側に「漁夫の利」を奪われてしまいました。その結果、沖縄への韓国人や在日韓国人による「政治介入」を招いたわけです。
  
.....在日韓国人側 の主犯であったのがシンスゴ(辛淑玉)。最近はシンスゴの「過去の行状」がネット上で暴露されて、韓国人や在日韓国人による「政治介入」が沖縄県民のためではなく、反日反米目的ということも明らかになってきています。韓国人や在日韓国人の背後には「中国や北朝鮮の工作組織の存在がある」と指摘する声もあるようです。
 
.....今回の結果 から、翁長側が自称している「オール沖縄」などではなく、ただの「一部沖縄・一部外国人」でしかないことも分かってきました。今回、松木市長の再選に努力されたすべての沖縄県の方たちに対して「沖縄の良識を守ってくださってありがとうございました」と申し上げたいです。そして、来年の沖縄県知事選挙ではみんなで応援できる候補者を立てて、翁長左翼県政に終止符を打ってほしいです。
 
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