大東さんのさよならパヨク!!

お彼岸の恒例の名古屋東別院「大東仁坊主に南京虐殺で抗議」ですが
開催されている「平和展」で
大東さんと直接面談して説教した結果、反省され謝罪されました。
それには伏線があったのです、彼の心境の変化つまり思想の転向がありました。

配布されていた平和展の小冊子に、開催者の教科センターの言葉に続き、平和展スタッフの中で大東氏は、なんと驚くことに、主催の教科センターの左翼偏向ぶりへの疑問を述べています。

ようやく気が付かれましたか、ここ名古屋東別院が如何に左翼の、9条の集まりか、宗教を利用した左翼狂化センターなんです
愛国倶楽部の取り扱い商品が減少しております。

名城住宅跡地の中国領事館移転の阻止
犬山春節祭の実質壊滅
ブルーインパルスの小牧基地飛行再開44年ぶり
東別院・大東氏への抗議
新しい対象商品の登場です!

昨年6月「ヘイト規制法」なるものを作った、おめでたい自民党西田議員が今頃後悔と反省をしております。
でも、この悪法は敵側の手に渡り、全国の自治体で
条例化され、日本人の言論の自由を犯罪として言葉狩りをかけてきます。
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: 西田議員「いずれにいたしましても、いわゆる条例なんかでヘイト法を超えるようなですね、規制や罰則をつけることは間違いなくこれは憲法違反になってきてしまうと私は思っていますので、皆さん方もそういう方向にならないように行政側しっかり考えていきたいと思っています

ーーー
その第1号の実効性のある条例が、なんと名古屋からです!!!

大阪は、ヘイトの「事後」に団体名・個人名の公表される。

川崎は、ヘイトの「事前」に中止のガイドライン

名古屋は、「事前事後」の罰則や禁止事項を盛り込む条例の制定

今回の条例の進行は

民団の圧力ーー⇒  日韓議員連盟ーーー⇒議会での質疑

これも、止まります!!!誰が考えても、選挙権のない、民団の意見を取り入れて、我々日本人の有権者を罰則を加える憲法違反の条例を、市民も賛成するわけがありません!
ただし、闘わなければ勝てません!

中国共産党の野望である、
中国領事館の国有地移転すら勝ち取ったじゃありませんか?



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民団に所属している人には選挙権が無いという妄想は普通に頭が悪い証拠だしなぁ。最近の左翼への疑問が即ちに南京虐殺が無かったとはならないしなぁ。東別院で街宣が出来なくなって2年。言い訳も大変だな、伊東 笑
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