沖縄の無法が川崎まで上陸しました!

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無法地帯・川崎市を考える
瀬戸弘幸氏のブログより

神奈川新聞石橋学記者は犯罪を正当化

【時代の正体取材班=石橋 学】人種差別の扇動を繰り返し、川崎市のヘイトスピーチ対策の阻止を公言する極右活動家、瀬戸弘幸氏らが同市内で計画した講演会が3日、市民らの抗議によって中止に追い込まれた。市教育文化会館(川崎区)周辺には約300人が集まり、参加者を足止めにした。瀬戸氏は登壇予定の弁護士が会場に入れないことを理由に中止を決めた。

 会場入りしようとする参加者を一人一人、市民が取り囲んだ。いずれも在日コリアンの虐殺をうたい、同市川崎区桜本の住宅街を標的にした「日本浄化デモ」など、市内外で行われてきたヘイトデモの常連参加者たち。地域住民や市内外から集まったカウンター市民らは「レイシスト(人種差別主義者)、帰れ」と抗議の声を上げ、館の入り口から遠ざけた。

 瀬戸氏らは午前中から会場入りしていたが、メインの登壇者で、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)メンバーらが起こした事件の代理人を務めてきた徳永信一弁護士も足止めに。入館を諦めると、瀬戸氏はすでに集まっていた約30人の参加者に「延期する」と告げた。

https://this.kiji.is/375920183551984737

>会場入りしようとする参加者を一人一人、市民が取り囲んだ。

 これって明らかに犯罪ですが、このような犯罪行為を正当化する新聞社が存在することに驚きを禁じえません。このような記者に対しては今後どのように対処すべきかは明らかです。

 この人物が会館を取り囲むように再三に渡って煽り続けて来ました。煽動罪というものは単独では存在しないので、威力業務妨害の教唆として取り敢えずは刑事告訴をしますが、我々の言論の自由を否定するくせに、この男が新聞記者として一番言論の自由を謳歌して自分の身を守っています。

 取り敢えずは刑事事件でも告訴はしてみますが、一番やらなければ行けないのは民事での損害賠償です。これも非常に困難ではあると思うが絶対に最後までやり遂げるつもりです。
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