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両班とは!

いよいよ、「大村愛知県知事リコールの会名古屋合同チーム」の活動も早いもので20日程度になってきました。

       「リコールの会・名古屋合同チーム」の署名活動です!

★10月4日は名古屋駅東口交番前にて

★13時より16時まで

代表請求者様をお呼びして愛知県の方なら全員署名をいただけます!(一部豊橋市、岡崎、豊山町、稲沢市を除く)

もう、今後は周知やポステイングより署名集めに集中してまいります。

今月に入ってから危機感を持たれた愛国者有志の方たちが各区、各市に3人~7、8人が集まり、受任者同士が署名を集められています。

それこそ草の根のリコール活動です。

リコール事務所も作業量が膨大の為てんてこ舞いでボランティアさんを募集しております。

そこで、いつぷくを

上野貴寿氏のブログより

7年前に書いた記事ですが、今でも通用する内容なので再投稿します。

朝鮮半島の歴史に法治時代はありません。今現在に至るまで人治の社会なのです。
両班という貴族社会が李氏朝鮮の社会にはいました。文班と武班の両方を総称して両班と呼びます。
両班とは李氏朝鮮時代の貴族階級です。この李氏朝鮮ですが、法治国家ではなく人治国家でした。法治国家とはいかなる問題の解決には法律があって法律を元に善悪が裁かれるという考え方です。
しかし李氏朝鮮は人治国家です。法よりも身分や都合が優先されます。法は上下関係の下の立場を強制するものであって両班には適用されません。両班は予算が足りなければ領民から奪います。領民への理不尽な扱いは当たり前のように行われました。そしてそれに逆らう物は罰せられました。
今でも同じです。韓国には憲法があります。しかし憲法の上に反日があります。反日となれば憲法を覆すことも可能なのです。
イザべラ・バードはこの様な朝鮮の様子を身分が高いほどモラルが低いと評しています。朝鮮ではゆすりや略奪が上級階級の伝統でした。角田美代子被告による尼崎事件を思い出して考えてほしいのですが、まずは些細な事にクレームを入れます。そして少しでも謝ると慰謝料を求めお金をせびります。
そして一回でも謝ってお金を払うと誠意が足りないと更に謝罪をさせて更にお金を要求します。そして逆らう物は殺したり保険金をかけて殺して家も財産も保険金も奪って贅沢な暮らしをしていました。この連鎖は相手が破滅するまで繰り返されるのです。
実はこれが両班のいた当時の朝鮮では当たり前だったのです。
これは朝鮮の上流階級が下流階級の領民に対して行われる搾取の典型的なパターンなのです。搾取する為の理由は何でも良いのです。因縁をつけて謝らせて、そして全てを奪うというのが両班の伝統的な搾取なのです。
2012年に尼崎事件が起きました。角田被告は在日朝鮮人でした。おぞましく理解ができない事件ですが、手板の彼女は先祖の示す生存方法の伝統に従っただけなのです。
謝れば謝るほど付け込んできてお金をせびり、そして相手を破滅させるというのは朝鮮の貴族階級の伝統的搾取方法です。そして搾取は相手の破滅まで繰り返されるのです。
現在。韓国では捏造の慰安婦問題、捏造の徴用工問題などについて謝罪を何度も何度も求めてきています。これは両班の搾取方法となんら変わらない手口です。角田被告の例を見てもお分かりのように、謝れば謝るだけ付け込まれるのです。そして破滅するまで繰り返されるのです。
朝鮮の文化では優しいと弱いの区別がありません。優しく振る舞えば弱いと受け止められ、弱いと受け止められると搾取しようと横暴になるのです。これは身分が高ければ高いほど顕著なのです。朝鮮人の政府高官や政治家になればなるほどこの傾向が強いのです。
角田被告の事件を再度思い出してください。そして両班の歴史を知ってください。そうすると、今韓国政府が求めている謝罪に応じるとどうなるかなど歴史が証明しています。
謝罪を求めるのは両班の搾取の伝統的手法です。その手法を最も忠実に再現した事件が尼崎事件です。謝れば更に高圧的になり更に多くのお金を払えと怒鳴り込んでくるのです。そして相手が破滅するまで繰り返されるのです。
過去に何度も謝罪し、そして現在の価値に換算すると400兆を超える補償をしても謝罪しろ、補償しろと求めてくるのですが、これが両班の搾取の伝統なのです。搾取は破滅まで繰り返されるのです。
尼崎事件で難を逃れた家族は一切のクレームを無視し関わらなかった人たちです。同じように一切を無視して関わらないようにしない限り謝罪と補償の声は止まらないのです。

名駅前9.22署名全景

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